アシスト、特権ID管理ソリューション「iDoperation」の販売活動において「iDoperation Partner AWARD 2025」を受賞
アシストは、特権ID管理ソリューション「iDoperation」の開発元であるNTTテクノクロス株式会社より、「iDoperation Partner AWARD 2025」を授与されました。アシストが2020年にiDoperationの販売代理店となり、今回で4年連続、4度目の受賞となります。
左:NTTテクノクロス株式会社 取締役 デジタルトランスフォーメーション事業部長 吉場 武 氏
右:株式会社アシスト ビジネスインフラ技術本部 システム基盤技術統括部 統括部長 重松 俊夫
今回の受賞は、積極的な営業活動による新規案件の創出と継続的な提案の結果、年間※1新規販売額でNo.1を獲得したことに加え、製品導入後の活用支援や顧客満足度の向上を通じて、iDoperationのビジネス拡大に大きく貢献した点が評価されました。
iDoperationは、Administratorやrootといった特権IDの利用を適正に管理する、純国産の特権ID管理製品です。監査への対応をはじめ、サイバー攻撃対策、クラウドやエンドポイントにおける特権IDの運用管理負荷の軽減など、日本企業に求められる要件に柔軟に対応しています。12年連続シェアNo.1※2の実績を誇り、多くの企業に導入されています。
※1
2025年4月~2026年3月
※2
富士キメラ総研「2014~2025 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」(2013年度~2024年度・企業シェア・NTTテクノクロス)
アシストでは、これまで約180社(2025年12月末時点)の顧客企業にiDoperationを導入し、専任技術者によるサポートを提供しています。ワークスタイルの多様化やクラウドシフトといった環境変化に伴うリスクにいち早く対応し、顧客企業の貴重な情報資産を守るために、今後もNTTテクノクロス株式会社との強力なパートナーシップのもと、支援サービスの拡充に努めていきます。
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