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iDoperation

特権ID管理ソリューション「iDoperation(アイディーオペレーション)」は、国内No.1のシェアを誇る国産製品です。特権ID管理に必要な機能を1つのパッケージで実現し、お客様のセキュリティ・ガバナンス対応を強力に支援します。

iDoperationとは

iDoperatoinとは、特権ID管理に必要な機能を網羅したオールインワン製品です。ID管理、ワークフロー、アクセス制御、アクセスログ管理、動画ログ管理といった機能を使い勝手良くパッケージ化し、特権IDに起因する様々な課題を解決します。

■特権IDの把握と管理


■特権IDの利用と制御

■特権IDの点検

これらの特権ID管理に起因する課題を解決することで、
企業のセキュリティ強化、ガバナンス強化、コスト削減を実現することができます。

セキュリティ強化

特権ユーザによる不正の抑止と、標的型サイバー攻撃への対策をしたい。

ガバナンス強化

内部統制、J-SOX 監査などの統制強化や、FISC 安全対策基準、PCI DSS などのガイドラインに対応したい。

コスト削減

人手不足や、働き方改革推進、運用の外部委託といった方針に従い、情報システム部門の稼働削減を目指したい。

iDoperatoinは、従来のオンプレミス環境だけでなく、クラウド環境(AWS, AzureAD, Salesforce)や仮想基盤(vCenter、Hyper-V)における特権ID管理も構築することができます。

特権ID管理のご検討から導入後まで、万全の体制でサポート

特権ID管理を具体的にご検討頂く際は、専任の担当技術者がご要件を詳細にお伺いし、ご検討のフェーズを丁寧にサポートいたします。無料の資料ダウンロードサービス を利用し、気軽に情報収集いただくことも可能です。

製品導入時にはアシストでご用意している各種支援サービスをご利用いただけます。国内数百社の特権ID管理環境の構築実績から蓄積されたノウハウでお客様をしっかりとサポートいたしますので導入も安心です。

導入後は、アシストサポートセンターがWeb、メールのほか、お電話でもお問い合わせを受付します。これまでのお問い合わせからFAQを公開し、パッチや新バージョンリリース、各種技術情報のお届けも行います。

アシストテクニカルフォーラム2020 開催情報

アシストテクニカルフォーラム2020

お申込みおよびセッションの詳細は、上のバナーをクリックしてください。

毎年秋に多数の技術セッションをご紹介するアシストテクニカルフォーラム。情報システム構築・運用のエッセンスを36セッションに凝縮してお届けします。今年はオンラインでの開催となりますが、自席やテレワーク先からでもご覧いただけますので、ぜひ、ご興味のあるセッションをお楽しみください。
iDoperation関連セッションは以下となります。

【E5】リモートワーク時代における特権ID管理のベストプラクティスとは?

◎セッションの見どころ
緊急事態宣言以降、テレワーク勤務を実施している企業も多かったと思いますが、その一方で、業務都合上、やむを得ず、出社対応されていた方も多かったのではないでしょうか? 例えば、マイナンバーや個人情報を扱う業務では、ネットワークが分断されたセキュリティルームでの業務が中心であり、リモートアクセスできずに出社を余儀なくされます。 また、業務委託している企業は、作業の条件が委託元の立ち合い前提となっている為、現地での作業が必須になっていることがあります。 働いている人の安全を確保するためには、社員であれば自宅から、業務を請け負っている企業であれば、自社からリモート作業を実施する環境整備が急務となっています。

本セッションでは、リモートからアクセスする際にも「セキュリティルーム」と同等のセキュリティレベルを確保する手法をご紹介します。 ルームへの入出を申請/承認ベースで管理し、動画ログの自動収集、データの持ち出し防止などの機能をデモを交えながらご覧いただきます。
製品/サービス:iDoperation、Ericom


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