- ある日のアシスト
オフィスが献血会場になった日
ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
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2024年11月8日(金)、アシスト本社のセミナールームに全国のキャリア採用者22名が集まりました!今日は「中途入社者研修」の日です。
「中途入社者研修」の目的は、入社時期の近いキャリア採用社員同士のつながりをつくること。
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仕事をしていく上で、気軽に協力し合えたり、ちょっとした悩みなどを共有できる同期という存在って本当に心強いですよね。キャリア採用の場合だと、同期と呼べる存在がなかなか作りにくいため、「同期がいるの、いいなぁ」なんて声が聞こえていました。 |
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「中途入社者研修」のコンテンツ内容は、当日のサプライズのためヒミツですが、年齢・職種など、バックボーンが異なる人同士でもフラットに意見交換できるようなテーマでワークショップを行っています。
今回のワークショップもとても盛り上がりました!どういう考え方で取り組んでいくかまずは芯を作ろうとする人、積極的に案を出して議論の種を蒔き周囲の人が意見を出しやすいようにしていく人、全体の意見に耳を傾け選択肢をカテゴリ分けして考えを整理する人など、色々なスタンスが垣間見えますが、アシストの魅力である「人」や「社風」に共感したメンバーたちだからか、初対面同士でも和気あいあいと、至る所で笑い声が聞こえてきました。
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ワークショップの最後には、大塚さんからの社長講話がありました。
「『入社された』というよりも、『仲間』になったと思っています。アシストを選んでくれてありがとうございます!」
キャリア採用の皆さんへの期待とともに、大塚さんとの懇親という意味も含め、大塚さんの赤裸々な自己紹介をはじめ、過去のアシストの写真なども紹介されました。
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ワークショップ終了後には、楽しい懇親会へと繰り出して行った参加者の皆さん!そういう場だからこそ、弾む話もありますよね。これをきっかけに、ぜひ同期として、共に助け合える仲間として絆を深めていただけると幸いです。
キャリア採用の皆さんの今後の活躍を楽しみにしています!
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