- ETL/EAI技術者の取り組み
【5/27 東京開催】いま必要な「データ連携基盤」を一緒に考える日!事例と対話で学ぶ構築ノウハウ
5/27に開催するイベント「いま必要なデータ連携基盤を一緒に考える日!事例と対話で学ぶ構築ノウハウ」の見どころをご紹介します!
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DMExpressのセッションは「データレイクの要!?ETLツール活用術をご紹介します!」というテーマです。データレイクを活用するにはそのバックエンドの仕組みとなるETLツールの存在が重要です。実例として、AWSのサービスを軸にデータレイク基盤構築をされたお客様の例をご紹介しています。
本セッションは「データレイク活用を検討」「AWSのサービスとETLツールの活用・使い分け」を調査されている方にお勧めです。AWSでも様々なマネージドサービスが展開される中、本セッションでご紹介しているお客様はどのような背景でAWS上にETLツールを導入する選択をされたのか、導入のメリットや使い分け、勘所などを交えてデータレイク活用に向けた参考情報をお伝えします。
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HULFTのセッションは「クラウドや外部サイトへ連携、HULFTでできること教えます!」というテーマです。HULFTの新バージョンで追加となったクラウドストレージ連携機能の詳細をメインにご紹介します。
ファイル連携の選択肢としてまず候補に挙がる「FTP」。ただし、FTP単体でのファイル連携では、「安心」「安全」「確実」なファイル転送の要件を満たせているとは言い難いのが実情。
本セッションではどのようなケースであればFTPでも問題なく、どういう要件ならHULFTが向いているのかをまず整理し、メインテーマであるクラウドや外部サイトへのファイル連携ニーズに対応した、HULFT新バージョンの「クラウドストレージ連携機能」について紹介しています。
いかがでしょうか。
どのセッションもニーズが高まりつつあるキーワードに触れ、皆様の情報収集、製品のご検討にきっとお役立ちできるような内容となっています。
セッション資料が欲しい!など、各セッションに関して気になることがございましたらアシストへお気軽にお問い合わせください!
また、今後データ連携ツールの活用を検討される方向けにお役立ち資料もご用意しております!ぜひこちらもダウンロードいただければと思います。
5/27に開催するイベント「いま必要なデータ連携基盤を一緒に考える日!事例と対話で学ぶ構築ノウハウ」の見どころをご紹介します!
IT未経験だった私の視点から、データ連携の基本である「EAI」について解説します。あわせて、初心者にとっても扱いやすい「DataSpider Servista」というデータ連携ツールの魅力も分かりやすくお伝えしていきたいと思います!
HULFT SquareとJP1の代理店で、両製品を熟知しているアシストとして当連携ソリューションの価値や可能性を技術的視点で解説いたします。