- ある日のアシスト
オフィスが献血会場になった日
ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
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11月10日(日)に開催された「ちばアクアラインマラソン2024」に、アシストの社内クラブ「走行会」メンバーが参加してきました。フルマラソンは10年ぶりという田部さんのほか、染谷さん、吉岡さんが出場。ハーフマラソンには、原木さん、小島さんが出場しました!
当日は、マラソン日和(?)の曇り空で、海の上は北風7m/s。ファンランどころではなく、寒くてスタート前からお腹が痛くなってしまったという社員も。
スタート付近の沿道では、千葉のゆるキャラたちが盛り上げてくれます。大漁旗も風になびいて、盛大に応援されている気分。スタートの合図で一斉に参加者が走り始めます。
周囲のランナーを見渡すと、千葉県の知事である熊谷氏をはじめ、千葉県の各市長もランナーとして参加されていたり、コスプレをしていたり、写真を撮りながら走ったりする人もいて、ランナーそれぞれが思い思いにマラソンを楽しんでいました。
エネルギーや水分補給のために、海ほたるに設置されたエイドステーションには、びわゼリーや南房総産びわのカントリーマアム、米屋の羊羹、ミニトマトなど千葉の特産品が並べられており、特に冷凍ブルーベリーが美味しかったそうです!
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東京湾アクアラインを生身の体で走るという貴重な体験。見事!全員が完走できました。ゴールでいただける冷えた牛乳も格別でした。
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一般投票で決まった完走メダルのデザインを手がけたのは、なんと!アシスト広報部のデザイン担当、斉藤星華さんです。 |
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ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
2025年11月22日(土)、「アシスト文化祭2025」の一環として「アシスト夏祭り(秋)」を開催しました。参加者は、立候補で結集した51名の運営メンバーと当日参加の社員とご家族をあわせて130名ほどで大賑わいでした。当日の様子をご紹介します!
2025年9月28日(日)、「アシスト文化祭2025」の一環として、「アシスト運動会」を開催しました。「文化祭なのに体育祭?」というツッコミはひとまず置いておいて、当日の様子をご紹介します!