- ある日のアシスト
オフィスが献血会場になった日
ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
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2024年1月に決勝トーナメントが行われた「第23回 関東地区TJK事業所対抗フットサル大会
」で、アシストのサッカー部が、見事3位に入賞しました。
現在20名の部員(アシストの従業員)が所属するサッカー部は、主に次のような活動をしています。
・新入社員の歓迎会を兼ねた部署別対抗フットサル大会の開催
・業務終了後の「放課後サッカー」
・1Dayカップ戦など外部大会への参加
・大自然に囲まれた避暑地や湖畔での合宿
その中でも特に盛り上がるのが「TJK事業所対抗フットサル大会」への参加です。約100社がせめぎ合う大きな大会です。4年ぶりに開催され、アシストのサッカー部は、一次リーグ、二次リーグと昨年末の予選を見事突破!決勝トーナメントへの進出を決めました。
ところが、ここで思わぬアクシデントが!!
少数精鋭で挑む中、主力選手の一人が二次リーグの接触プレーで骨折という大怪我を負ってしまい、全治3ヵ月の診断を受けたのです(泣)。
前線の主力選手3人の「3本の矢」のうち一つが折れてしまうといった危機的状況に立たされ、大戦を前に意気消沈したムードがチームに漂いました。
暗雲立ち込める中、2024年1月、晴れ渡る空が広がるように新たな天使が舞い降りたのです!!
このピンチを救ってくれたのは、なんと1月に中途入社したばかりの助っ人!フットサル歴5年の経験を活かして「新・3本の矢」の一人として活躍してくれました。
チームが一丸となって戦った結果、約100社の中で3位という過去最高の結果を出し、全員が大喜びです。初めての顔合わせが決勝トーナメント当日だったにもかかわらず、全員の息の合ったチームプレーは記憶に残る思い出になりました。社員だけでなく、家族の応援や協力のおかげで勝ち取った3位。今後も優勝を目指して、仕事だけでなくエンジョイ・サッカーを続けていきます。
表彰式では、賞状と盾、副賞のネックウォーマーをいただきました。
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クールを装いつつ喜びを噛み締めるメンバー |
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