- ある日のアシスト
オフィスが献血会場になった日
ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
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お客様どうしをつなぐ広報誌「Ashisuto」Vol.36を発行しました。編集部より、今号の内容をダイジェストでご案内します。営業からお客様にお配りしていますので、気になる方は担当営業にリクエストしてみてくださいね。
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東北電力グループとして機器の開発から設計、製造、工事、保守まで一貫した体制でICTソリューションを提供する通研電気工業。取締役社長の竹原秀臣様に、アシスト社長の大塚がインタビューさせていただきました。
事業内容は異なる両社ですが、ワクワクを大事にしたい、そしてお客様と良い関係を築きたいという想いは共通するものでした。ありたい姿を描き、そこからのバックキャストでやるべきことを妄想するという手法は、多くの方にとって参考にしていただけるのではないでしょうか。
データ活用基盤のクラウド化をテーマに、現状の課題や成功ポイントなどについて、翔泳社EnterpriseZine / DB Onlineチーフキュレーター谷川耕一様を交え、アシストの関俊洋と松山晋ノ助がDBエンジニア、BIエンジニアの視点から解説しています。
クラウド移行の3つのパターンやその特徴などを、現場経験から得られたリアルなエピソードを沿えて紹介しています。クラウド化を検討されている方は必見です。
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アシストのユーザー会の一つである「ソリューション研究会」の活動レポートです。今号では下記の2本立てでご紹介しています。
「情報活用の成功」を定義しようというプロジェクト。メンバーの認識共有から始まり、フレームワークを利用して実践的なガイドラインまで落とし込もうという挑戦です。
今回は西日本地区第2回進捗報告会の様子をレポートしています。西日本地区では4つの分科会があります。各チームから進捗を報告し、ソリューション研究会役員からのアドバイスも受けます。
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職場のコミュニケーション活性化を目的に、市ヶ谷本社のオフィスを増床、リノベーションしました。「つなぐ、であう、かわる」をコンセプトにどのようなオフィスに変化したのかをご紹介しています。
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お客様にお気に入りのアシスト社員を紹介していただくというコーナーです。
今回ご紹介するのは、営業の桜井俊彰。お客様から「桜井に惚れた」とまで言っていただける、そのエピソードは何だったのか、ぜひ本誌をご覧ください。
広報誌「Ashisuto」Vol.36のご案内をさせていただきました。詳細が気になった方はぜひアシストの担当営業へお申し付けください。
広報誌「Ashisuto」は、お客様そして社員の協力のもと、年に4回発行しています。お客様とアシストをつなぐ、そしてお客様どうしをつなぐことを目指して、今後も引き続き、素敵な「人」の取り組みをお届けしていきたいと思います。
ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
2025年11月22日(土)、「アシスト文化祭2025」の一環として「アシスト夏祭り(秋)」を開催しました。参加者は、立候補で結集した51名の運営メンバーと当日参加の社員とご家族をあわせて130名ほどで大賑わいでした。当日の様子をご紹介します!
2025年9月28日(日)、「アシスト文化祭2025」の一環として、「アシスト運動会」を開催しました。「文化祭なのに体育祭?」というツッコミはひとまず置いておいて、当日の様子をご紹介します!