- ある日のアシスト
オフィスが献血会場になった日
ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
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ブログでのご紹介も3年目になり、すっかりハロウィン恒例行事となった、地域の保育園からの来客。
2025年10月31日も、東京・市ヶ谷のアシスト本社に来てくれました。
・ハッピーハロウィン!アシストにかわいい来客がありました (2024年の記事)
・Trick or Treat!ハロウィンのかわいい来客 (2023年の記事)
お迎えするアシスト側も、すっかり入社1年目メンバーのお仕事として定着しつつあり、今年は「不思議の国のアリス」の装いで、お菓子をお渡しすることになりました。じゃんけんに負けてハートのトランプになっちゃったらしいのですが、その姿が不思議の国の世界観をぐっと引き立てています。
入口のぬいぐるみたちも、この日はハロウィンの衣装に着替えて、お迎え準備は万端です。
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このぬいぐるみたち、オフィス1階の窓際に外を向いて置かれているのですが、普段から、通りすがりの子どもたちに人気があります。
IT業界の人なら、何のぬいぐるみなのか分かる人も多いはず!(分かりますか?)
さて、10月31日の東京は、残念ながら雨の予報。アシストのお迎え要員一同、「せめて子どもたちが来るまでは、お天気が持ってほしい!」と、来客を待ちます。
待ちに待った最初の来客は、かぼちゃさんたちでした。
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このとき、アシストのメンバーが仮面をかぶっていたのが怖かったのか、泣きながら転んでしまうかぼちゃさんも……。
(それで、慌てて仮面を取りました。怖がらせちゃって、ごめんね。)
続いて、おばけになった子どもたちが来訪。
ピンク、紫、青、黄、緑と、カラフルなおばけたちが、カートにぎっしり乗ってやってきます。
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最後は、年長クラスの魔女たちが、手をつないで仲良く来訪してくれました。
お菓子の大きな袋を受け取ったら、きちんと整列して記念写真をパチリ!
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黒い魔女たちは、それぞれ手作りのほうきを持っているのです。
そして星模様のマントには、よく見ると、きれいな色の飴がたくさんくっついているではないですか。
手作りの衣装は、細部まで丁寧に仕立てられており、見ていてわくわくします。
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「トリック・オア・トリート!」、恥ずかしがり屋さんも大きな声でしっかり言えました!
みんな、アシストに来てくれてありがとう。来年も、また来てくださいね。
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