TOP>AWS診断サービス

AWS診断サービス

AWS診断サービス

AWS診断サービスは、AWSのベストプラクティス集であるWell-Architectedフレームワークに基づいたシステムの診断・評価を行い、レポート形式で改善策を提案します。さらに、お客様に代わりアシストで改善策を実施するための各種ご支援も併せて用意しています。


こんなお悩みはありませんか?

こんな課題はありませんか?


AWS診断サービスで解決します


AWS診断サービスの内容



AWS診断サービスの流れ

診断を受けたい項目を3つの中から選択します。複数の選択も可能です。

AWS診断サービス


選択した項目で診断サービスがスタートします。以下の流れで最終的な改善提案までを行います。

AWS診断サービスの流れ


改善レポートサンプル

ご提供する改善レポートのサンプルです。全体の課題とそれらの重要度や解説、改善するメリット、具体的なアクション方法などをご提示します。

※クリックで拡大します




改善アクションを実施する支援サービス

改善アクションの実施はアシストでもお手伝いが可能です

アシストでは、改善策の提案に留まらず、お客様の診断結果に応じた改善アクションの実施を支援する支援サービスも提供しています。



支援サービス例:

AWS上のセキュリティインシデントを検出する仕組みが実装されていません

▶AWSセキュリティ基本設定パック支援

AWSセキュリティにおいて必要となるセキュリティサービスの基本設定、
通知設定を実施し、その後活用する方法をガイドします。



オンプレミスとクラウド間接続の信頼性が不足しています

▶AWS冗長ネットワーク構築支援

AWS Direct Connectと拠点間VPNを組み合わせた、コスト最適と信頼性を両立する
オンプレミスーAWS間の冗長接続を実装します。



システムの重要性に見合ったバックアップが実装されていません

▶AWSバックアップ設定支援

RPOやRTOの要件の要件に応じ、AWSリソースのバックアップ設定をご支援。
お客様のリソース、そしてAWS上のアプリケーションを保護します。

※RPO(Recovery Point Objective):目標復旧時点
※RTO(Recovery Time Objective):目標復旧時間




アシストはAWS Well-Architected パートナーです

*「AWS Well-Architected フレームワーク」とは、AWSにおけるベストプラクティスを評価するため、「優れた運用効率」「セキュリティ」「信頼性」「パフォーマンス効率」「コストの最適化」の5つの基本的な観点で整理されたドキュメント集です。このドキュメントには、顧客企業の環境の適合性が評価できるよう、評価項目や質問が纏められています。このフレームワークによって、AWSの最適システム設計が可能となり、運用についても継続的な改善を行うことができます。


アマゾン ウェブ サービス、およびAWSは、米国および/またはその他の諸国における、Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。
その他記載されている会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。

ページの先頭へ戻る