AWSデータベース構築・移行サービス
「AWS Oracle コンピテンシー」認定パートナーが、
3,000社以上のOracle支援実績を基に確実なクラウド移行を実現
移行に伴う複雑なライセンスの最適化検討から、大規模データベースの移行、保守サポートまで、
AWSでのデータベース活用に必要なご支援をでワンストップで提供します 。
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AWSのデータベース構築・移行でこんなお悩みありませんか?
ミッションクリティカルなデータベースを
失敗せずに移行できるか心配
BYOL(ライセンス持ち込み)を検討しているが
ルールの解釈が複雑で
コンプライアンスに問題ないか不安
運用開始後のトラブル対応を
自社だけでやりきれるのか不安
複雑なデータベース移行なら、確かな実績と技術力で安心サポート
アシストのデータベース構築・移行サービスが選ばれる理由
POINT 01
Oracle Databaseを35年以上提供し続けた中で得た高い技術力で移行をご支援
アシストは1987年に日本で最初にOracle Databaseの提供開を始して以来、長年にわたり顧客企業のデータベース構築・運用をしており、30TB級の大規模データベースの移行や、Oracle ExadataからAmazon RDSの移行支援など、ミッションクリティカルなデータベースの移行を多数ご支援しています。
また、AWS環境におけるOracleワークロードの設計、移行、管理、最適化に関する深い技術力と実績を持つ企業に対して付与される「AWS Oracleコンピテンシー」認定も取得するなど外部からも、AWS環境におけるOracleワークロードの最適な運用と管理に関する専門知識と実績が認められています。
POINT 02
構想から運用まで、AWS移行を全方位でカバーする支援体制
RFP作成支援、実際の移行、そして運用サポートまで、お客様のデータベース移行プロジェクトをあらゆるフェーズでご支援します。また、ライセンスが複雑なOracle Databaseについては、現状のライセンスを棚卸した上で、AWSで稼働させる際の最適なライセンスもご提案いたします。
POINT 03
データベースの専門家にサポート問い合わせが可能
アシストのサポートセンターではAWS上のデータベース(*)に関する質問について、データベースの専門家からサポートを受けることが可能です。
アシストは日本オラクル社がOracle Databaseサポートエンジニアを表彰する「KUDOS」を2007年、2011年、2018年と、2020年からの5年連続、合計「8回」受賞するなど、高いサポート品質を提供し続けています。
- Oracle Database、PostgreSQL
AWSデータベース構築・移行サービスのカバー範囲
AWSとデータベース両方に精通した技術者が、AWSへの移行方式検討から、データベースの移行までをご支援します。
また、ライセンスが複雑なOracle Databaseについては、現状のライセンスを棚卸した上で、AWSで稼働させる際の最適なライセンスもご提案いたします。
移行方法については、AWS DMS(Database Migration Service)やRDBMS標準の移行ツールなど、様々な選択肢の中から最適な移行方法をご提案いたします。
- 製品サポートはOracle Database、PostgreSQLが提供可能 です。それ以外はAWSのサポートをご利用ください。
移行対象データベース
- Oracle Database
- PostgreSQL
- MySQL
- Microsoft SQL Server
移行先AWSサービス
- Amazon EC2(IaaS)
- Amazon RDS
- Amazon Aurora
- Amazon Redshift
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