iDoperation on AWS
iDoperationとAWSをワンストップで提供
「iDoperation on AWS」とは?
AWS上でiDoperationを運用する時のベストプラクティスを実現するサービスです。
お客様の要件に合わせて、AWSの特性を活かした特権ID管理基盤をワンストップで提案・調達・構築します。
構築後もアシストの強みである「超サポ」体制で、お客様の使いこなしをご支援します。
iDoperation on AWSの資料ダウンロードやご相談はこちら
AWSにiDoperation on AWSを構築する流れとそのFAQなどを資料にまとめています。
FEATURE
iDoperation on AWSの特長
POINT 01
「iDoperation」と「AWS」で可用性の高い特権ID管理基盤を実現
iDoperationは「iDoperation Version 3.0」以降、動作環境がAWSに最適化され、iDoperation ServerとiDoperation SC ServerをAWS上で構成できるようになりました。
具体的にはAWS上でのiDoperation管理サーバーのスケールアウトや、99.9999999% (イレブンナイン) の耐久性であるAmazon S3に操作記録動画を保管することも可能になりました。
このように、 iDoperation をAWS上で管理することで、サーバーやデータの可用性のさらなる向上に繋がります。
POINT 02
「AWSへのiDoperation導入」のベストプラクティスな構成を提案
アシストは、iDoperationの開発元であるNTTテクノクロス社よりゴールドパートナーとして認定されています。 様々な業種、業態のお客様の導入に関わっており、AWSへのiDoperation導入実績も豊富です。
その知識や経験を活かし、お客様の要件に合わせたAWS上での最適な構成を提案します。
POINT 03
「インフラ+ソフトウェア」をまとめて相談、契約からサポートまでフォロー
特権ID管理基盤を構築する場合、インフラとソフトウェアで別のベンダーに依頼するケースが多く、構成検討や契約業務が煩雑になりがちです。
特にiDoperationはライセンスポリシーが複雑なため、ベンダーとのやり取りが多くなり、契約に至るまでに時間がかかります。
アシストなら、AWSもiDoperationもまとめて相談できる上、契約からサポートまでフォローします。
AWSにiDoperationを構築する時の流れ
AWS、iDoperationの専任技術者が一緒にヒアリング&ご提案!
お客様の要件に合わせた構成を、AWSもiDoperationもまとめてご提案します。「ポリシーが複雑で見積もりが難しい」と言われるiDoperationのライセンスも、実績/知識が豊富なアシストにお任せください。
AWS、iDoperationの契約をアシスト1社に集約!
煩雑な契約業務を簡素化できます。
スキルトランスファー型の研修で「AWSの使いこなし」をご支援!
お客様自身でAWSを運用できるように、スキルトランスファー型の研修を実施します。製品について知っていただいた上で、お客様とアシストで相談しながら設計していきます。
AWS、iDoperationの専任技術者が連携しながら構築!
アシスト内で常に情報共有するため、調整が必要な場合も、スムーズかつスピーディに進められます。
運用開始後も徹底してフォロー!
iDoperationもAWSも、アシストが一括でサポートいたします。統一の窓口で、問題の切り分けが難しい場合でも各製品担当者が連携して解決にあたります。
また各種イベント(活用事例や技術発信、ユーザー会など)を通し、 使いこなしを継続支援します。
AWSにiDoperationを構築する時によくいただく質問
上記のよくある質問と回答(FAQ)を資料にまとめました。
ぜひダウンロードしてご覧ください。
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