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進化し続けるアシストの「超サポ愉快」

進化し続けるアシストの「超サポ愉快」

もっともっと「超サポ愉快」宣言!

すでに多くのお客様からお褒めの声をいただいている、アシストの「超サポ」。それは、サポートセンターだけでなく、営業にもフィールドエンジニアにも、さらには本部で働くスタッフにも浸透した、全社をあげてお客様をサポートする体制です。その「超サポ」をさらに進化させ、社内外に「愉快」な関係を生み出していくために、私たちは次の3つを宣言します。

もっとお客様に会いに行きます!

アシストの営業パーソンは、これまでにも週15件のお客様ご訪問を目指してきました。何度「また来たの?」とお客様に言われても、接点を重視し続けてきた理由。それは、「かゆいところに手が届くパートナー」になることに、とことんこだわりたかったから。年間23万件のお客様訪問も、年間800回のセミナーも、年間3万7,000件のお問い合わせ対応も、すべてその表れです。
そうしたお客様との接点をさらに増やしていくために、アシストでは部門を超えて「もっと会いに行く」活動をスタートしています。製品導入90日後にはフィールドエンジニアや営業が必ずお客様先に足を運ぶフォロー体制も徹底強化。今後はサポートエンジニアも積極的にお客様を訪問し「顔の見えるサポートセンター」へと進化します。

もっとお客様の声に応えます!

お客様接点強化は、もちろんお客様の顕在的/潜在的なニーズに先回りしてお応えするために行っていること。すでに、お客様の生の声を受けて、トラブル時のログ収集を自動化した「超サポダッシュボタン」のサービスが運用を開始しているほか、お客様の課題解決のために世界中から新製品を発掘する専任チームも活発に活動。お客様からお褒めいただいている社員のナレッジやノウハウを全社に展開することで、ビジネスプロセスを見直す取り組みなど、様々なプロジェクトが進められています。
お客様の声は、すべて他のユーザーにも生きるソリューションの種です。各部門で吸い上げたお客様の声は、メーカーと共有し製品の改善につなげることもあるほか、全社で共有できるようプラットフォームも整備。お客様の中長期的な課題や背景を、誰もが分析できる体制を整えている最中です。

もっとお客様同士をつなぎます!

毎年、3,000名を超すお客様に来場いただく「アシストフォーラム」をはじめ、アシストでは実に多種多様なイベントを主催してきました。特徴的なのは、当社の取扱製品をご紹介したり、その製品ユーザーに活用事例を発表していただいたりするだけでなく、「人と人のつながり」を促進することに主眼を置いていること。『めげない、逃げない、あまり儲けない』と掲げている通り、むしろアシストのビジネスに直結しないイベントにこそアシストらしさが出ています。
もともと「超サポ」とはアシスト社員の姿勢をさす言葉でしたが、それはお客様へ、社会へ還元すべき価値でもある。私たちは、「アシスト」し合う場や瞬間をつくることで、お客様同士の愉快な関係をつくる集団でありたいと思っています。

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