- ある日のアシスト
オフィスが献血会場になった日
ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
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アシストの和太鼓チーム「響(ひびき)」のパフォーマンスは、毎年、アシストフォーラム東京の懇親会で恒例となっています。今年も厳しい稽古に励んでいる(?)という噂を聞きつけて、広報部で取材してきました。アシストフォーラム2018
のリアルな舞台裏をお届けします。
アシストには「響(ひびき)」という和太鼓チームがあります。毎年のアシストフォーラム東京では、懇親会で「響」の和太鼓パフォーマンスが恒例となっています。胸に響く太鼓の振動で、毎年1,000人以上のハートを震わせています。
今年も、まだ真冬の2月から稽古を開始し、7月25日の本番に向けていよいよ佳境にさしかかっているところです。厳しい稽古にピリピリしているんじゃないかと想像しながら、恐る恐る稽古場に連れて行ってもらいました。
和太鼓の稽古の様子を写真でお届けします。
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練習が始まると響く太鼓の振動。すごいです。打っている本人は自分の音で衝撃を跳ね返すのですが、すぐそばで聞いている人はその衝撃をもろに受けてしまうのだそうです。どおりで、身体が痺れてきます。
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合奏が始まりました。空気が変わります。「力を抜いて!」と先生からゲキが飛びます(写真中央が先生)。太鼓は叩きつけると良い音が出ない。力を抜いて打ったほうが良い音が出て、聞き手にも心地よく伝わるそうです。
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激しい疲労感と、いじる優しさと。なんかいい感じ。
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手のマメが潰れてしまい、すごく痛そう。でも、太鼓のお姉さんに手当てをしていただいて、なんだかとても嬉しそうな表情のTさん。まだまだ打てるそうです。
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練習再開。気持ちを切り替え、本気の背中を見せてくれます。本気の男は、こんな時にも仕事への貢献を忘れないのですね。弊社取扱製品「EDB Postgres
」を担当している技術部長です。
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お稽古終了です。お疲れ様でした!
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「響」の和太鼓パフォーマンスは、アシストフォーラム2018東京(7/25)の懇親会で、1,000名を超えるお客様にお届けします。想いを一つに、最高の演奏を期待してます!
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お稽古終了後、吸い込まれるように向かった先で、今日一番の笑顔が見られることになります。やっぱり美味しいですよね、わかります(笑)
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