- ある日のアシスト
オフィスが献血会場になった日
ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
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新型コロナの影響で中止が続いていた北陸サロンですが、3年ぶりに開催できました。
当日は、会長のトッテンが「ビル・トッテンの言いたい放題」と題して、新型コロナの流行に対して各国が講じる感染防止対策の矛盾や、ロシアのウクライナ侵攻の背景について独自に集めた情報をもとに講演しました。ご参加いただいたお客様からは「テレビや新聞のニュースに対する見方が変わりますね」などの感想をいただきました。一つでも、ご参加いただいた方々の気付きになるものがあればと思います。
トッテンも、久しぶりに北陸地区のお客様にお会いできて嬉しそうでした。もちろん、美味しいお寿司に、美味しいお酒、そして解禁になったばかりのズワイガニも堪能したようです。
会場レイアウトは、新型コロナの感染予防のため円卓を囲んで座る「正餐スタイル」です。アクリル板の設置も必須で、会話をするには少々不便ですが、今はまだ仕方ありませんね。当日ご参加いただいた皆さまには、事前の検査などでもお手間をお掛けしましたが、ご参加いただきありがとうございました。
とにかく開催できて、多くのお客様と対面でお話ができて良かったです。
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来年も同じ時期の開催を予定しています。また会場でお会いできることを楽しみにしています。そして、早く新型コロナが「なつかしい昔話」になり、アクリル板のパーティションもマスクも不要で、会場を自由に歩き回って歓談していただけるようになりますように!
以上、金沢からの報告でした。
ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
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