機能概要

レポーティングからセルフサービスまで!
あらゆるユーザーニーズをカバーする機能群

InfoApps
インフォアップス

インフォアップス

すべての利用者へ必要な情報を提供するための「情報検索アプリケーション」です。
ITリテラシーが低い利用者であっても、直感的な操作性で必要な情報を取得することができます。
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InfoAssist+
インフォアシストプラス

インフォアシストプラス

独自の視点で必要な情報を自由に取得したいビジネスユーザーのための「セルフサービスツール」です。
簡単に使いこなせるインターフェースで、利用者の意思決定力を向上させます。
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管理、運用機能

管理、運用機能

ユーザーが快適に情報活用するためのデータ管理や運用管理を行います。
ユーザーが使いやすい軸でデータを提供したり、定期的にアクセスログを見てアプリケーションの改善をはかることでPDCAを回します。
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利用目的と展開方法によって機能を使い分け

利用目的と展開方法によって機能を使い分け

利用目的

【分析】

課題解決/戦略立案のためにデータを様々な切り口から検証

 

【可視化】

意思決定/業務遂行のために、データを図表化し現状を正確に把握

 

 

展開方法

【アプリ提供型】

管理者がBIアプリを開発し、利用者へ提供

 

【セルフサービス型】

利用者が自身でツールを使いこなしてBIアプリを作成

情報検索アプリケーション InfoApps
-すべての利用者に、事実に基づいた意思決定を-

InfoAppsは、利用者へのトレーニングを実施することなく、
視覚的なチャートやダッシュボードなど提供できます。

旅行予約サイトイメージ

旅行予約サイト

店舗検索イメージ

店舗検索

「検索」のための画面を
自由に作成

インターネットを利用できる人であれば、必ず直感的に操作できる「情報検索条件」の入力画面を自由に作成できます。

ガイデッドレポート機能イメージ

ガイデッドレポート機能イメージ

利用者を正しい情報へと導く
「ガイデッドレポート機能」

ガイデッドレポート機能を使用すれば、出力するレポートの「出力項目」や「集権軸」、「項目の並び順」「出力形式」など、利用者が設定することができます。

InfoApps利用シーン

利用シーン

ダッシュボードを自由にレイアウト。日々の変化を自分視点でモニタリング。

利用シーン

抽出条件や出力形式を自由に変更。切り口を変えることでいつものデータから新たな気づきを。

利用シーン

地理情報と連動。視覚化により素早い異常値検知が可能。

利用シーン

業務オペレーションを意識したレポート提供により、意思決定が迅速に。

セルフサービスツール InfoAssist+
-ビジネスユーザーが必要な情報を自由に取得できる環境を-

ユーザー自身がInfoAssist+を使って自由にレポートを作成したり、
グラフなどを使ってビジュアライズすることで、より多くの知見を得ることを可能にします。

セルフサービスレポート

利用者自身がデータソースからデータを取得して、自由にレポートを作成できます。

作成したアプリケーションを他のユーザと共有することができます。

セルフサービスレポート

ビジュアライゼーション

データを視覚的に表現し、より俯瞰して確認することで多くの知見を得ることができます。

作成したビジュアライゼーションアプリケーションを他のユーザーと共有することができます。

ビジュアライゼーション

共有、連携

ITリテラシーの高いパワーユーザーや、知見が深いビジネスユーザーなど、データを理解した人が作成したコンテンツをポータル上で公開。より質の高い意思決定を実施できるように、すべての利用者同士が情報を共有、連携することができます。

共有や連携をより促進することで、データ・ドリブン経営を促します。

共有、連携

管理、運用機能

WebFOCUSは、様々なデータソースへアクセスすることができます。
WebFOCUSのメタデータ管理機能を使用することで、
種別の異なる複数のデータソースやデータ格納に適した形に正規化されたデータを
利用者が理解しやすい構造として公開することができます。

この機能を使用することで、ビジネスユーザーも物理データの構造を意識することなく、
業務に使用する用語でデータを取り扱うことができます。

メタデータ管理

物理データの構造を業務で使用する用語や構造として論理的に管理することができます。

メタデータ管理

データアシスト

WebFOCUSから検索するデータソースの定義管理や論理構造・階層構造、データアップロードなど、データの管理を実施します。

データアシスト