DevOpsユーザー会
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DevOpsユーザー会とは
技術情報の提供、お客様同士の交流を目的とした情報交換会です。
マイクロフォーカステストツールのプロダクトサポートをご契約いただいているお客様を対象とし、不定期にて開催しています。
アシストからの情報提供に留まらずお客様同士で、活発な意見交換を行うことで、製品の利活用や開発・テスト業務の高度化にお役立て頂ける場を目指しています。
開催情報
OpenTextテスト製品×生成AIの最新情報&AIテストツール検証報告
生成AIでのスクリプト作成・結果分析が可能になったPerformance Engineering、待望のPython対応を開始したFunctional Testingの最新情報をお届けします。さらに、今話題のPlaywrightを「AIテストツールとしてどんなもん?」とアシストが実際に検証してみました。検証担当者より、その内容と結果をすべてお伝えします。
開催概要
【開催日時】 2026年8月26日(水)15:00~16:40(オンライン)
【開催形態】 Zoomによるウェビナー
【お申込】 https://mp.ashisuto.jp/public/seminar/view/96326
【参加対象】 ・マイクロフォーカス社製品保守ユーザー様
・Delphix社製品保守ユーザー様
・VSMワークショップ参加ユーザー様
・アシストプロダクトサポート契約をご締結しているユーザー様
※過去LoadRunnerをサブスクリプション(ターム)で購入したお客様も含みます。
【アジェンダ】
15:00~15:10
ご挨拶 <アシスト 若月 恵介>
15:10~15:30
Functional Testing最新情報 <アシスト 船越 萌乃>
-Functional Testing(旧UFT One)が従来のVBScriptに加え、新しくPythonに対応する予定です。新しくできるように
なること、移行時の注意点、現時点の対応状況についてお伝えします。
15:30~16:00
Performance Engineering最新情報 <アシスト 矢野 英也>
-Performance Engineering(旧LoadRunner)の生成AI機能であるAviatorを用いた検証結果をご紹介します。
スクリプト編集支援による効率化の効果に加え、Aviator for Analysisによる自然言語での負荷テスト結果評価・原因分析の
有効性をお伝えします。
16:00~16:30
Playwightを使ったテスト自動化 <アシスト 河井 亮>
-生成AIと連携できるテストツールとして話題の「Playwright」。このツールを、アシストのテストツール担当者が実際に
検証してみました。Playwrightは今回がほぼ初めてという担当者が、AI連携やテストコードの自動生成などに触ってみた
内容を、そのままお届けします。
16:30~
閉会の挨拶 <アシスト 本間 裕基>
開催レポート
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2025年8月5日、第8回DevOpsユーザー会を開催しました。 |
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2025年4月23日、第7回DevOpsユーザー会を開催しました。 |
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2024年10月2日、第6回DevOpsユーザー会を開催しました。
ユーザー事例として「CI/CDによる開発プロセスおよびリリース作業の効率化」と「UFTおよびLoadRunnerの厳選ナレッジ紹介」についてご発表いただきました。アシストからは、「VSMを使った開発プロセス可視化、アプリケーションデリバリー自動化の紹介」と、日頃弊社サポートセンター宛に頂戴する多くのお問い合わせの中から、「UFT、LoadRunner問題発生時の切り分け方法」を紹介させていただきました。 DevOpsの本筋の話で一貫性があり、理解しやすかったとご好評いただきました。 |
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2024年6月20日、第5回DevOpsユーザー会を開催しました。 |
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2023年9月28日、第4回DevOpsユーザー会を開催しました。 各社の取り組みやその課題、直近のトレンドなど把握できたとご満足いただけた会となりました。
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2023年6月14日、第3回DevOpsユーザー会を開催しました。 |
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2022年12月9日、第2回DevOpsユーザー会を開催しました。 |
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2022年5月26日、第1回DevOpsユーザー会を開催しました。 |










