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LDAP Manager

マスタデータの取り込み

人事マスタ等の情報を定期的に取得して、メタディレクトリにユーザ情報を取り込むことができます。連携方法には、RDMBSまたはディレクトリサーバとの直接連携と、CSVファイルとの連携があります。

メタディレクトリへのマスタ・データ取込みイメージ

  • スケジューラを利用した自動取込、手動取込の選択が可能。
  • 複数マスタ・データへ対応
    正社員と非正社員の人事マスタが別データベースでも、どちらのデータも取込んで管理可能。
  • アカウント管理対象システムへの反映日を指定したデータ取込も可能。

Active Directoryのユーザ情報を源泉としてLDAP Managerに登録

「ADアグリゲータ」機能によってActive Directoryユーザ情報を抽出し、「アグリゲータレシーバ」を経由してLDAP ManagerにCSVファイルを引き渡します。
これにより、既存のActive Directoryユーザ情報を、メタディレクトリに集めることが可能になります。

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