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JP1

JP1 Version10.5リリース!

JP1 バージョン10.5

「Version10.5」は、15年連続の国内トップシェアの実績から、最新の市場環境に対応する機能拡張や、現場からの多くの声を実現するために様々な機能を強化しました。

クラウド対応強化



プライベートクラウド環境の運用強化


拡張ポイント

1.オートメーション

JP1/Automatic Job Management System 3

運用性が更に向上!
JP1/AJS3 - Viewから定義情報や稼動情報をファイル出力できます。
新旧の定義情報の差異をテキスト比較ツールなどで容易に確認できます。
テスト実行などの即時実行時に保留設定ができます。

よりスピーディな構築を実現!
同一ホスト名構成でディザスタリカバリーを構築できます。

運用性が向上

JP1/Data Highway - Server Starter Edition

Web環境でのデータ送受信基盤の廉価版を提供!
ミニマムコストでWebブラウザから簡易に社外と業務データが送受できます。

2.モニタリング

JP1/Integrated Management

マネージャ側でエージェント監視の切り離しが可能!
マネージャ側だけの操作で、イベントストームの該当エージェントや該当ログファイルの監視を切り離せます。

Linuxのリモート監視対象OSを拡充!
リモート監視対象のサポートOSにCentOSやOracle Linuxが追加されました。

マネージャ側でエージェント監視の切り離し

JP1/Base

エージェント側でイベントストームを自動抑止!
想定外に大量のイベントが発生した場合に、エージェント側でイベント転送を自動抑止できます。

JP1/Performance Management

JP1/ITSLMとの組み合わせで『予兆検知』を実現!
前提製品のJP1/ITSLM-URを導入せずに連携できます。
JP1/PFMで収集したシステムリソースから、JP1/ITSLMの外れ値検知等の機能を利用し、「障害予兆」が把握できます。

Linuxのリモート監視対象OSを拡充!
リモート監視対象のサポートOSにCentOSやOracle Linuxが追加されました。

予兆検知


3.ファウンデーション

JP1/Cm2

インシデントアクションの一括登録が可能に
インシデント単位に個別に登録していたアクション設定(メール通知やJP1/IMイベント連携など)に掛る工数を大幅に削減します。

インシデントアクションの一括登録


4.ITコンプライアンス

JP1/IT Desktop Management 2 (JP1/ITDM2)

資産管理機能強化
新機能の「アセットコントロール」が追加されました。お客様の業務に即した柔軟にカスタマイズ可能な資産管理システムを構築できます。

スマートデバイス管理強化
新機能の「JP1/ITDM2 - Smart Device Manager」が追加されました。他社MDM製品を購入しなくても、スマートフォンの管理をJP1製品だけで実現できます。

配布機能強化
コマンドによる自動運用や画面応答を自動化する機能などが追加されました。

資産管理機能強化


バージョンアップ/マイグレーション


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