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Architecting on AWS

Architecting on AWS

このコースでは、AWSでITインフラストラクチャを構築するための基礎を扱います。AWSの各サービスがクラウドベースのソリューションにどのように適合するかを理解してAWSクラウドを最適化する方法を学びます。さらに、AWSで最適な ITソリューションを設計するためのベストプラクティスと設計パターンを探り、演習でさまざまなインフラストラクチャを構築します。また、AWS認定ソリューションアーキテクトアソシエイト試験の準備にも有用です。

受講形態 講義・演習・グループワーク
日数 3日間
参加費 210,000円(税抜,請求書払)またはチケット21枚
お支払い チケットのご購入に関してはこちらをご確認ください。
請求書払いでのご受講に関しては、研修終了後に
請求書を発行しますので、銀行振込いただきます。
AWSトレーニングバウチャーをご利用いただくことはできません。
コース内容 1. AWSの主要な知識
2. 特徴的なストレージサービス(Amazon S3)
演習:静的ウェブサイトのホスティング
3. 仮想サーバ(Amazon EC2、AMI、Amazon EFS)
4. マネージドデータベース(Amazon RDS、Amazon DynamoDB、AWS DMS)
演習:AWS上でウェブアプリケーションをデプロイ
5. AWSでのネットワーク(パート1)(Amazon VPC)
演習:VPCの作成
6. AWSでのネットワーク(パート2)(AWS Direct Connect、AWS Transit Gateway、Amazon Route 53)
7. ユーザとアクセスコントロール(IAM、Amazon Cognito、AWS Organizations)
8. スケーリング、高可用性、モニタリング(Amazon CloudWatch、AWS CloudTrail、Auto Scaling)
演習:可用性の高い環境を作成する
9. オートメーション(AWS CloudFormation、AWS Systems Manager、AWS Elastic Beanstalk)
演習:AWS CloudFormation を使用したインフラ環境デプロイの自動化
10.キャッシュ(Amazon CloudFront、Amazon ElastiCache)
11.疎結合アーキテクチャの構築(Amazon SQS、Amazon SNS)
12.マイクロサービスとサーバレスアーキテクチャ(Amazon ECS、AWS Fargate、AWS Lambda、Amazon API Gateway、AWS Step Functions)
演習:AWS のマネージド型サービスを使ってサーバレスアーキテクチャを実装する
13.RTO/RPOとバックアップ/復旧の設定
14.最適化とレビュー
受講対象 ・AWS のアーキテクトおよびシステム設計をされる方、またはお客様へご提案される方
・クラウドインフラストラクチャとリファレンスアーキテクチャの設計を担当する方
受講前提 本コースは Cloud Practitioner Essentials およびAWS Practical Startup Workshop を受講済み、もしくは下記の知識をお持ちの方を対象としております。
・分散システムの実務的知識
・一般的なネットワーキングの概念の知識
・多層アーキテクチャの実務的知識
・クラウドコンピューティングの基礎知識

※ライブ配信研修(オンライン)の受講にはお客様環境のご準備、ご用意が必要です。
 詳しくは受講要件 をご確認ください。
※弊社(AWSパートナー主催)研修ではトレーニングバウチャーをご利用いただくことができません。
 AWSトレーニングサイトにて、提供元が「Amazon Web Services」のコースであることを
 必ずご確認の上、ご利用ください。


研修に関するお問い合わせ

資料請求/お問い合わせはこちら(専門の担当者が確認し、ご対応します。)

右のボタンまたは下記までお問い合わせください。
TEL:0120-874-337 FAX:0120-874-437
メール:educ@ashisuto.co.jp

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