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WebFOCUSアプリケーション開発 応用コース

WebFOCUSアプリケーション開発 応用コース

WebFOCUSアプリケーション開発 応用コースでは、「入門コース」の内容を踏まえ、より実践的なアプリケーション開発について説明します。
様々な関数の活用方法、データを自由に加工する方法、変数や処理フローを制御する方法、エラー発生時のデバッグ方法など、より高度なアプリケーション開発の手法を習得できます。

本コースをご受講いただく前に「WebFOCUSアプリケーション開発 入門コース」をご受講ください。

形態 実習
日数 2日間
チケット枚数 8枚(サテライト 6枚)
コース内容 ・プロシジャのコマンドとデバッグ
・データモデリング
・関数と演算
・変数と処理フローの制御
・プロシジャのチューニング
受講対象 WebFOCUSを使用してアプリケーションを作成する方。
受講前提 「WebFOCUSアプリケーション開発 入門」を受講された方、もしくは同等の知識をお持ちの方。
オリジナルテキストの
サンプル
サンプル PDF[583KB] (テキストの目次含む)

入門コースでは、接頭語を利用した件数や割合の計算、一時項目を利用した足し算や引き算などの四則演算の項目しか扱いませんでしたが、応用コースでは、関数を使用した一時項目の作成方法を学習します。

WebFOCUSアプリケーション開発 応用:条件分岐による判定項目、累計値、月末を求める

また、入門コースでは説明のなかったコマンドの説明や、レポートの項目をユーザーが選択して実行できるガイデッドアプリを作成します。

ガイデッドアプリ

その他、チューニングの基本としてトレースの取り方なども説明します。

トレース



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