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Oracle Database

Oracle Databaseは、高い性能と信頼性を誇る業界標準のRDBMS(リレーショナル・データベース管理システム)です。アシストでは1987年にOracle Databaseの取り扱いを開始し、30年以上に渡ってお客様のデータベース構築/運用を支援しています。

ウェビナー(ライブ配信)

60分でわかる:データベースセキュリティ超入門
~ DX成功の鍵であるデータをどう守る? ~

デジタルトランスフォーメーション(DX)が加速し、あらためてデータの活用に注目が集まっています。そのような中、外部からの不正アクセスに加えて内部不正の事案も顕著となっており、危機にさらされているケースも少なくありません。企業のDXの成功の鍵となる重要なデータをどのように守っていけばよいのでしょうか。

本ウェビナーではデータベースセキュリティに焦点を当て、ハイブリットクラウドで必要となる基本的な対策を振り返ったうえで、クラウドならではのセキュリティ対策を進めるための最適なアプローチをご紹介します。

ぜひご参加ください。


次回開催:2022年1月25日(火)14:00 - 15:00

◎ 詳細とお申し込みはこちらから


システム更改を控えるユーザー必見
今だから見直そう! Oracle Databaseライセンスの活用方法
~ システム更改時に押さえておくべきルール ~

近年データベース構成が増々多様化する中、Oracleライセンスルールの正しい理解と有効活用が重要となっています。
本ウェビナー1つ目のセッションでは「システム更改時」に考えられるケースを例に、基本的なルールを解説します。

2つ目のセッションでは、オンプレミスだけではなくクラウドでも本流になりつつあるOracle Databaseの最高性能プラットフォーム「Oracle Exadata」とクラウド向けサービス「Oracle Exadata Cloud@Customer」「Oracle Exadata Cloud Service」の最新情報と、Oracle Exadata独自機能の検証結果をご紹介します。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。


仮想化、クラウド環境利用ユーザー必見
今だから見直そう!Oracle Databaseライセンスの活用方法
~ 仮想化、クラウド環境での活用ポイントと注意点 ~

近年、物理環境に加え、仮想化やクラウドがデータベース基盤に採用されるケースが増える中、それぞれの環境でのデータベースライセンスのルールを正しく理解し、いかに有効活用できるかが重要になっています。

本ウェビナー1つ目のセッションでは、Oracle Databaseライセンスの基本的な考え方、仮想化環境の注意点、クラウドへのBYOL(ライセンス持ち込みなど)活用ポイントを徹底解説します。

2つ目のセッションでは、データベース視点での仮想化環境の課題と「Oracle Database Appliance」のお客様事例からOracle Databaseライセンスの活用ポイントをご紹介します。


次回開催:2022年2月8日(火)14:00 - 15:30

◎ 詳細とお申し込みはこちらから


OCIのプロが語るOracle Cloud進化論
~日本上陸からの軌跡~

Oracle Cloudの東京リージョンが開設されてから2年、また富士通リージョンとして開設されてから数えると4年が経ちました。

その間、Oracle Cloudではどういったサービスや仕組みが導入され、どのように進化したのか?
また、これまでどういったケースで、Oracle Cloudが採用されているのか?

本セッションでは、『Oracle Cloud進化論』としてOCI - Architect Professionalを保有している講師より、その軌跡をお伝えします。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。


Oracle DatabaseをAmazon RDS for Oracleに移行する際の注意点とは?

近頃、オンプレミスのOracle DatabaseをAmazon RDS(PaaS)に移行したいといったご相談をよくいただきます。
Amazon RDSに移行するには、機能制限やパラメータ、運用方法の違いなどを理解し、お使いの環境が本当に移行できるのか見極める必要があります。

本ウェビナーでは、Amazon RDSとAmazon EC2(IaaS)を比較しながら、選定ポイントや、構築時に検討すべき内容、注意点などを整理してお伝えします。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。


Amazon RDS for Oracle へのベストな移行とは?

~ Oracle DBライセンスのBYOLとDB構築の注意点 ~

近年、情報系システムに加えて業務系システムのクラウド化も急速に進んでいます。
既存の業務システムのクラウドプラットフォームにAWSを選択する場合、すでに保有しているOracle DatabaseライセンスのBYOLは、ライセンスの有効活用の観点で、ぜひ抑えておくべき選択肢です。

本ウェビナーでは、Oracle Databaseライセンスコストから設計・運用フェーズまでの技術的な視点を交え、ベストな移行をご紹介します。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

ご参加くださったお客様の声

・EC2とRDSの違いや、ライセンスの利用形態やカウント方法などがよく理解できた。
・分かりづらかったライセンスの考え方について理解でき、またAWSではできなくなることがまとめられていて参考になった。
・RDSを利用したいという顧客要望が増えているため、ライセンスに対する考え方を整理することができて有用だった。
・AWS上でのOracle DBライセンスや監視について聞けたことがよかった。
・細かい部分で「こういう場合はどうなるか」が説明され、参考になった。


Oracle Database SEユーザー必見! 次に選ぶべきデータベース基盤とは

現在、Oracle DB SEユーザーはどのようなアップグレードを選択し、また、今後選択していくべきなのでしょうか。
本イベントでは、実際のお客様事例を交えてアシストからリアルな最適解を提案します。ぜひご参加ください。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

セミナー特典!

セッションに関することはもちろん、Oracleライセンスの有効活用や構成検討など、個社別相談コーナーを期間限定でご用意しております!
 ・お好きなタイミングでWebから簡単予約!
 ・Oracleデータベースの専門家に直接相談!

 ※予約方法の詳細なご案内はセミナー当日に行います


ウェビナー(オンデマンド配信)

視聴イメージ


これまでの常識が変わる! Oracle Database In-Memory【3】

これまでの常識が変わる! Oracle Database In-Memory【2】検証結果編

これまでの常識が変わる! Oracle Database In-Memory【1】入門編

SQLパフォーマンス・チューニング

Oracle Database 12c マルチテナント・データベースの真価

実践!Oracle Databaseパフォーマンス・チューニング

ここからはじめる、Oracle Database入門

Oracle Database 12c

Oracle Database Appliance

※ Oracle Database ApplianceのWebセミナーにつきましては、X3-2にて解説が行われています。
  ハードウェアやソフトウェア、ライセンス等につきましては随時更新が行われますので、
  Oracle Database Applianceのページもご参照下さい。

Oracle Enterprise Manager

バックアップ・リカバリ

講師紹介

アシスト 長内

株式会社アシスト 
データベース技術本部

Oracle Databaseの導入支援を行うフィールド・エンジニア。
教育部隊でSQLトレーニングの講師を勤めていた経験があり、SQLだけで3日は喋り続けることができる。
現在はOracle Database Applianceの関連支援を担当しながら、セミナー講師の活動を行なっている。

アシスト 前田

株式会社アシスト 
データベース技術本部

Oracle Databaseのフィールドエンジニアとしてデータベースの構築やサポート、セミナー講師を経験。
その後、構築ノウハウを体系化したDODAIフレームワークの整備に従事。現在はOracle Databaseを広く知っていただくようWEBセミナー作成や定例セミナー講師の活動を行っている。

Oracle Database研修

Oracle Databaseを導入されている方や、今後導入を検討されている方のために、入門レベルから上級レベルまで幅広い研修コースをご用意しています。

アシスト会場で開催する定期コース、日程や会場をお客様のご要望にあわせて開催するオンサイトコースのほか、テレワークや時短勤務でも無理なく受講可能なオンデマンド研修の3つの受講形態からから、お客様のご要件にあわせてお選びいただけます。

コース、受講形態、お申し込み方法は、こちらのページで詳しくご案内しています。

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お客様の状況に合わせて詳しい情報をお届けできます。お気軽にご相談ください。

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