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Oracle Database

Oracle Databaseは、高い性能と信頼性を誇る業界標準のRDBMS(リレーショナル・データベース管理システム)です。アシストでは1987年にOracle Databaseの取り扱いを開始し、35年以上に渡ってお客様のデータベース構築/運用を支援しています。

ウェビナー(ライブ配信)


サイバーセキュリティ対策は経営課題!今こそセキュリティ・ファーストで設計されたクラウドを活用する

セキュリティ対策は今や経営課題です。

ランサムウェアや標的型攻撃による機密情報の搾取、あるいは内部不正による情報漏洩など、セキュリティインシデントが過去に例を見ないほど多発している現在、セキュリティ対策は企業のビジネス継続だけでなく社会的信用に対しても大きな影響を及ぼします。

日本ではネットワークを主軸としたセキュリティ対策が主流ですが、企業のビジネスの源泉であるデータが置かれているのはデータベースであり、このデータを中心としたセキュリティ対策への取り組みが急務です。

本ウェビナーでは、昨今の企業を取り巻く外部脅威と内部脅威を改めて整理しながら、クラウドセキュリティの高さをご説明します。そして、セキュリティ・ファーストで設計されたOracle Cloudがどのようにデータを保護するのかを具体的にご紹介します。

セキュリティを後で追加するのではなく、最初から組み込まれているOracle Cloudにリフトするだけでデータセキュリティが「万全」に近づきます。

企業のセキュリティ対策を検討される方にぜひご参加いただきたいウェビナーです。

このような方におすすめ

・企業における情報セキュリティを統括する責任者の方
・企業のサイバーセキュリティに対する戦略の策定、主導をされる方
・企業のクラウド活用戦略を検討、統括する立場の方
・データ中心型セキュリティの取り組みを検討する責任者の方      など


Oracle Database SEユーザー必見! 次に選ぶべきデータベース基盤とは

Oracle Database Standard Edition(SE)は初期投資を抑えてシステム構築できることから、多くの企業で利用されています。しかし、ミッションクリティカルなシステムに必要な処理性能、可用性、セキュリティ、運用効率などの面で最適化しようとすると、利用可能な機能が制限されることから行き詰まることも出てきます。

本ウェビナーでは、SEユーザーの悩みどころや次に考えられる複数の選択肢を整理しながら、その中でアシストのお客様の多くが実際に選択している基盤をご紹介します。


このような方におすすめ

以下のような情報システム部門責任者の方、プロジェクト管理者の方に最適な内容です。
・現在Oracle Database SEを利用中で、システム更改を控えている
・Oracle Database SEの次の選択肢を検討している
・システム更改における基盤選定・設計・構築を最短で実現できる選択肢を検討している
・Oracle Databaseの支援実績を数多く持つ、頼りになるパートナーを探している


Oracle Databaseライセンス徹底攻略① 基本・仮想化環境編

~基本と仮想化環境での活用ポイントをマスター しよう~

これまで1,000名以上の方に受講いただき、高い評価をいただいているアシストのOracle Databaseライセンスウェビナーシリーズ。
その基本編とも言えるのが、本ウェビナーです。

Oracle Databaseライセンスの基本的な考え方、仮想化環境の注意点、クラウドへのBYOL(ライセンス持ち込み)など活用ポイントを、ライセンスルールの前提知識があまりないという方にもわかりやすく徹底解説します。

これからOracle Databaseを新規購入する方、既にお持ちのライセンスを有効活用したい方、また、企業のIT資産管理を担当されている方にもオススメのウェビナーです。

  • 次回配信が決まり次第こちらでご案内します。

Oracle Databaseライセンス徹底攻略② システム更改編

~システム更改時に押さえておくべきルール~

これまで1,000名以上の方に受講いただき、高い評価をいただいているアシストのOracle Databaseライセンスウェビナーシリーズ第2弾!

本ウェビナーでは、「システム更改時」に考えられるケースを例に、Oracle Databaseライセンスの原理原則を押さえながら、エディションと並行稼働の注意点、可用性構成やクラウドでのライセンスの考え方を具体的にご説明します。

システム更改やクラウド移行を控え、新システムでのOracle Database構成を検討されている方にオススメのウェビナーです。

  • 次回配信が決まり次第こちらでご案内します。

もっと深く使いこなす! ホンキで考えるOracle Cloudのデータベース運用

~好評につきCloud Database Days 2022の人気セッション再配信決定!~

500名以上の方にお申し込みいただき、好評のうちに終了したCloud Database Days 2022。
その中でも特に関心が高かった本セッションを再配信します!

システムのクラウド化にあたり多くのお客様を悩ませる、安定稼働のための運用の仕組みづくり。

システム運用を「障害を発生させないこと/障害時も復旧できること」と定義し、「モニタリング」「セキュリティ」「バックアップ/DR」の3つの観点で、Oracle Cloudのデータベース運用ノウハウをOracle Cloudプロフェッショナル資格を有する講師がホンキで考えます。

・データベース運用はどのように設計すればよいか
・クラウドの特性や機能を生かした運用はどのようにすればよいか
・オンプレミスの経験や仕組みはどの程度生かせるのか

こうしたことにお悩みの方にオススメのウェビナーです。
お申し込みをお待ちしております。

Cloud Database Days 2022で本セッションを受講されたお客様の声

• Oracle Cloud の強み弱みがよく理解できる説明だった
• セキュリティを絡めた運用についての内容で、検討するうえで有益な情報が得られた
• Database Management/OCI-LoggingとEMCCとの比較がわかりやすかった
• 具体的な障害対策等と体系的な資料でまとまっていた

  • 次回配信が決まり次第こちらでご案内します。

60分でわかる:データベースセキュリティ超入門

~ DX成功の鍵であるデータをどう守る? ~

デジタルトランスフォーメーション(DX)が加速し、あらためてデータの活用に注目が集まっています。そのような中、外部からの不正アクセスに加えて内部不正の事案も顕著となっており、危機にさらされているケースも少なくありません。企業のDXの成功の鍵となる重要なデータをどのように守っていけばよいのでしょうか。

本ウェビナーではデータベースセキュリティに焦点を当て、ハイブリットクラウドで必要となる基本的な対策を振り返ったうえで、クラウドならではのセキュリティ対策を進めるための最適なアプローチをご紹介します。

  • 次回配信が決まり次第こちらでご案内します。


ウェビナー(オンデマンド配信)

視聴イメージ


SQLパフォーマンス・チューニング

実践!Oracle Databaseパフォーマンス・チューニング

ここからはじめる、Oracle Database入門

バックアップ・リカバリ

講師紹介

アシスト 長内

株式会社アシスト 
データベース技術本部

Oracle Databaseの導入支援を行うフィールド・エンジニア。
教育部隊でSQLトレーニングの講師を勤めていた経験があり、SQLだけで3日は喋り続けることができる。
現在はOracle Database Applianceの関連支援を担当しながら、セミナー講師の活動を行なっている。

アシスト 前田

株式会社アシスト 
データベース技術本部

Oracle Databaseのフィールドエンジニアとしてデータベースの構築やサポート、セミナー講師を経験。
その後、構築ノウハウを体系化したDODAIフレームワークの整備に従事。現在はOracle Databaseを広く知っていただくようWEBセミナー作成や定例セミナー講師の活動を行っている。

Oracle Database研修

Oracle Databaseを導入されている方や、今後導入を検討されている方のために、入門レベルから上級レベルまで幅広い研修コースをご用意しています。

アシスト会場で開催する定期コース、日程や会場をお客様のご要望にあわせて開催するオンサイトコースのほか、テレワークや時短勤務でも無理なく受講可能なオンデマンド研修の3つの受講形態からから、お客様のご要件にあわせてお選びいただけます。

コース、受講形態、お申し込み方法は、こちらのページで詳しくご案内しています。

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お客様の状況に合わせて詳しい情報をお届けできます。お気軽にご相談ください。

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