TOP>製品/サービス>カテゴリから探す>データベース>Oracle Exadata Database Machine>セミナー

Oracle Exadata Database Machine

Oracle Exadata Database Machineは、あらゆるアプリケーションで優れたパフォーマンスを発揮する唯一のデータベース・マシンで、きわめて高速なトランザクションのレスポンス時間と高いスループットを実現します。

ウェビナー(ライブ配信)

【ウェビナー】Oracle DatabaseをAmazon RDS for Oracleに移行する際の注意点とは?

近頃、オンプレミスのOracle DatabaseをAmazon RDS(PaaS)に移行したいといったご相談をよくいただきます。
Amazon RDSに移行するには、機能制限やパラメータ、運用方法の違いなどを理解し、お使いの環境が本当に移行できるのか見極める必要があります。

本ウェビナーでは、Amazon RDSとAmazon EC2(IaaS)を比較しながら、選定ポイントや、構築時に検討すべき内容、注意点などを整理してお伝えします。

☆\ 【ライブ配信】 事前アンケートに講師が回答しします! /☆
本ウェビナーには、事前のアンケートがございます。
アンケートでいただいた内容は、ウェビナーの中で講師がお答えいたしますので是非ご記入ください!


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。


【ウェビナー】なぜあの企業はOracle Cloudを選んだのか?オンプレユーザーのためのOracle DBにまつわる"おカネの話"とクラウド運用技術Tips

「移行先としてクラウドも視野に入れたいが、コストメリットは出るのか?」
「クラウドに移行した場合、Oracle Databaseはオンプレと同じように使えるのか?」

こういった疑問やお困りごとはありませんか。

オラクル社が提供している「Oracle Cloud Infrastructure」は、「Oracle Databaseとの親和性の高さ」と「Oracle Databaseの選択肢の広さ」が魅力のクラウドサービスであり、移行先として検討されるお客様もだんだんと増えてきています。

本ウェビナーでは、Oracle Databaseを現在オンプレミスで利用中であり、今後クラウドでの利用を検討されている方向けに、選定の際に役立つ情報を「コスト」と「運用」の観点でご紹介します。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。


今だから見直そう! Oracle Databaseライセンスの活用方法

本ウェビナーでは、2セッションをお届けします。

① 今さら聞けないOracle Databaseライセンスのルール
  ~基本の考え方から仮想化環境、クラウドでの利用について~

                                  株式会社アシスト
 近年、物理環境に加え、仮想化やクラウドがデータベース基盤に採用されるケースが増える中、
 それぞれの環境でのデータベースライセンスのルールを正しく理解し、いかに有効活用できるかが
 重要になっています。

 本ウェビナーでは、Oracle Databaseライセンスの基本的な考え方、仮想化環境の注意点、
 クラウドへのBYOL(ライセンス持ち込みなど)活用ポイントを徹底解説します。

② Oracle Databaseでサーバ仮想化は最適解か?
  ~事例から見るExadata Cloud@Customerの活用ポイント~
                                  株式会社アシスト
 物理サーバの集約率を高める手法としてクラウド化や仮想化が一般的ですが、
 Oracle Databaseの利用者にとっては少し事情が異なります。
 集約率とコスト、両面での最適解は、果たしてサーバ仮想化なのか?

 本セッションでは、データベース視点での仮想化環境の課題と
 Exadata Cloud@CustomerおよびOracle Exadataの最新情報とともに
 お客様事例からOracle Databaseライセンスの活用ポイントをご紹介します。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。


Amazon RDS for Oracle へのベストな移行とは?

~ Oracle DBライセンスのBYOLとDB構築の注意点 ~

近年、情報系システムに加えて業務系システムのクラウド化も急速に進んでいます。
既存の業務システムのクラウドプラットフォームにAWSを選択する場合、すでに保有しているOracle DatabaseライセンスのBYOLは、ライセンスの有効活用の観点で、ぜひ抑えておくべき選択肢です。

本ウェビナーでは、Oracle Databaseライセンスコストから設計・運用フェーズまでの技術的な視点を交え、ベストな移行をご紹介します。


次回開催:2021年11月11日(木)14:00 - 14:40

◎ 詳細とお申し込みはこちらから

ご参加くださったお客様の声

・EC2とRDSの違いや、ライセンスの利用形態やカウント方法などがよく理解できた。
・分かりづらかったライセンスの考え方について理解でき、またAWSではできなくなることがまとめられていて参考になった。
・RDSを利用したいという顧客要望が増えているため、ライセンスに対する考え方を整理することができて有用だった。
・AWS上でのOracle DBライセンスや監視について聞けたことがよかった。
・細かい部分で「こういう場合はどうなるか」が説明され、参考になった。


Oracle Database SEユーザー必見! 次に選ぶべきデータベース基盤とは

現在、Oracle DB SEユーザーはどのようなアップグレードを選択し、また、今後選択していくべきなのでしょうか。
本イベントでは、実際のお客様事例を交えてアシストからリアルな最適解を提案します。ぜひご参加ください。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

セミナー特典!

セッションに関することはもちろん、Oracleライセンスの有効活用や構成検討など、個社別相談コーナーを期間限定でご用意しております!
 ・お好きなタイミングでWebから簡単予約!
 ・Oracleデータベースの専門家に直接相談!

 ※予約方法の詳細なご案内はセミナー当日に行います


ウェビナー(オンデマンド配信)

視聴イメージ


これまでの常識が変わる! Oracle Database In-Memory【3】

これまでの常識が変わる! Oracle Database In-Memory【2】検証結果編

これまでの常識が変わる! Oracle Database In-Memory【1】入門編

SQLパフォーマンス・チューニング

Oracle Database 12c マルチテナント・データベースの真価

実践!Oracle Databaseパフォーマンス・チューニング

ここからはじめる、Oracle Database入門

Oracle Database 12c

Oracle Database Appliance

※ Oracle Database ApplianceのWebセミナーにつきましては、X3-2にて解説が行われています。
  ハードウェアやソフトウェア、ライセンス等につきましては随時更新が行われますので、
  Oracle Database Applianceのページもご参照下さい。

Oracle Enterprise Manager

バックアップ・リカバリ

講師紹介

アシスト 長内

株式会社アシスト 
データベース技術本部

Oracle Databaseの導入支援を行うフィールド・エンジニア。
教育部隊でSQLトレーニングの講師を勤めていた経験があり、SQLだけで3日は喋り続けることができる。
現在はOracle Database Applianceの関連支援を担当しながら、セミナー講師の活動を行なっている。

アシスト 前田

株式会社アシスト 
データベース技術本部

Oracle Databaseのフィールドエンジニアとしてデータベースの構築やサポート、セミナー講師を経験。
その後、構築ノウハウを体系化したDODAIフレームワークの整備に従事。現在はOracle Databaseを広く知っていただくようWEBセミナー作成や定例セミナー講師の活動を行っている。

Oracle Database研修

Oracle Databaseを導入されている方や、今後導入を検討されている方のために、入門レベルから上級レベルまで幅広い研修コースをご用意しています。

アシスト会場で開催する定期コース、日程や会場をお客様のご要望にあわせて開催するオンサイトコースのほか、テレワークや時短勤務でも無理なく受講可能なオンデマンド研修の3つの受講形態からから、お客様のご要件にあわせてお選びいただけます。

コース、受講形態、お申し込み方法は、こちらのページで詳しくご案内しています。

お求めの情報は見つかりましたでしょうか。

資料請求/お問い合わせはこちら(専門の担当者が確認し、ご対応します。)

お客様の状況に合わせて詳しい情報をお届けできます。お気軽にご相談ください。

ページの先頭へ戻る