- IT運用自動化
【JP1/AO】一時利用OSユーザーを、利用期間終了後にJP1/AOで自動削除する方法
JP1/AOを利用して、OSユーザーを一定期間経過後に自動で削除する手順をご紹介します。
JP1/AOを利用して、OSユーザーを一定期間経過後に自動で削除する手順をご紹介します。
ジョブの実行遅延を防ぐ! 起動条件付きジョブネットの滞留時に、コマンドを利用して簡単に解消する方法をご紹介します!
JP1 Version 12の新機能で、企業ポリシーに準じた安全で柔軟な更新プログラムの管理が可能になりました!
JP1/IM-ViewでJP1イベントを参照する際、「このイベントはフィルタリングしたい」「このイベントを自動アクションの対象にしたい」思った時は、対象のJP1イベントの条件を自動で入力できる機能が便利です!
JP1 Version 12では、別環境のジョブ同士の接続性を表示する機能が実装されました。『システムが複数あると障害がすぐに検知できない…』と困っていた方は必見!対応時間の大幅な短縮が期待できます。
2019年1月にリリースされたJP1 Version 12の注目機能「稼働状況レポートの出力機能」をご紹介。ジョブの実行状況やスケジューラーサービスの処理量がコマンド1つで簡単に取得できます!
2019年1月22日、統合システム運用管理製品「JP1」から3年ぶりとなるメジャーバージョン「Version 12」がリリースされました。新製品に実装された機能を紹介します。
JP1/AJS3の変更履歴を簡単に表示する方法をご存知ですか?今回は、ジョブネットの「実行中止」「保留解除」などの操作履歴を表示する方法をご紹介。頻繁にスケジュール変更を行う方は必見です!
JP1/NNMiやJP1/Cm2/NNMiが障害発生時に発行するインシデントを漏れなくチェックできていますか?今回は、このインシデントの見逃しを防ぐための「NNMiとJP1/IMの連携方法」を紹介します。
『JP1でレジストリ値を管理したい』こんなご要望はありませんか?今回は、クライアントPCのレジストリ値を変更するWindowsコマンド「REG」を、JP1/ITDM2の配布機能を利用して実行する方法を紹介します。