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Delphix

Delphix Data Platform(以下、Delphix)は、本番データベースの過去から現在に至る任意のタイミングのデータを瞬時に生成し、開発/テスト/品質保証/マイグレーション/レポーティングなど様々な目的で利用できるデータベース仮想化ソリューションです。

Delphixウェビナー

Delphixがよくわかる無料ウェビナー開催中


ビジネスアジリティを実現するためには、企業が保有する大規模データの高速デリバリと共有が不可欠です。
システム開発やデータ活用などあらゆる場面で、データをスピーディーに複製、共有できるDelphix。
ウェビナーで、その簡単さ、便利さを実感してください。

アシストテクニカルフォーラム

【E-7】DataOpsで、サービスの高速リリースを実現

DataOpsへの取り組みによりデータ活用をスムーズにすることができます。
データ管理者とデータ利用者間のデータフローの統合と自動化により、より早くビジネスの成功を実現できます。
今DataOpsが求められる理由、そしてそれを実現するために不可欠な「Delphix」を【E-7】セッションでご紹介します。

なお、今年のアシストテクニカルフォーラムでは、Eトラックでデジタル推進/開発に関するセッションをご案内しています。
特にE5~E7セッションでは、アジャイル開発やアプリケーションデリバリー自動化に関する情報をお届けしますので、3セッション続けてのご視聴がオススメです!

【E-5】Let's Thinkアジャイルをスタートさせるための現実アプローチ
【E-6】なぜあなたのスクラムプロジェクトは"成果"を出せないのか
【E-7】DataOpsで、サービスの高速リリースを実現

詳細とお申し込みはこちらから


「バイトル」の担当者が教える導入前に検証しておくべきポイント

~PoCで何を確認したのか、何の確認が足りなかったのか~

製品導入前に行われるPoC(Proof of Concept)。
その製品を導入したときに、想定した使い方ができるか、実際の使い勝手はどうか、投資対効果を達成できるかなどを確認するPoCですが、その製品を先行して導入した他社がどのようなPoCを実施したのかを知る機会は、意外と少ないのではないでしょうか。

このあまり焦点の当たることのないPoCについて、Delphixを導入した担当者ご自身に詳しくお話いただけることになりました。

詳しい内容とお申し込みはこちらから

「サービス品質」と「高速リリース」はこうやって両立できる

~ 今度こそ人海戦術から脱却する方法 ~

手動を前提とした従来の開発手法は「リリース前に担当者の負担が激増する」「人ではどうしてもスピードに限界がある」といった問題が生まれ、サービスの品質確保と高速リリースの両立が困難です。
サービスの「品質」と「高速リリース」を両立するためには、どのような方法があるのでしょうか?

そこで本ウェビナーでは、従来の開発工程を変えずに実現できる継続的インテグレーション/デリバリー(CI/CD)に焦点を当て、「すぐに実践できる」3つのアプローチをご紹介します。

  • 次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

SAP BASIS担当必見!S/4HANAプロジェクトを支えるスマートなテストデータ管理

SAPのテストデータのバックアップ/リセットに、BASIS担当が多くの時間を割いている、​​​​ということはありませんか?

本ウェビナーでは、S/4HANA導入・移行におけるSAP BASIS担当の負担軽減とテスト品質の維持を狙うため、「データ」に注目したアプローチをご案内します。

Delphixは、大規模データベースを複製して簡単に共有できる、巻き戻せる、というデータベース仮想化製品であり、 その機能はS/4HANAでも遺憾なく発揮されます。
グローバルでは、Delphix導入全体の約4割がSAPシステムへの適用であり、多くの企業が簡単・短時間でのデータ利用を実現しています。

2025年に向けてS/4HANAへの移行を準備されている方にもご覧いただきたいウェビナーです。

  • 次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

データ高速デリバリ&コスト低減でAWSでの開発をさらに効率化

~DevOpsのクリティカルチェーン短縮を実現~

アプリケーションやサービスの高速リリースを実現し、市場競争力を向上させることのできるDevOps。
開発・テスト環境をオンプレミスに比べてはるかに簡単かつ短期間に構築できるAWSとDevOpsは
非常に相性が良いと言えます。

しかしながら、プロジェクトの進行を阻害する最大要因である「リソースの競合」は
環境をAWSに移しただけでは解消されません。

DevOpsを阻む「リソースの競合」とは何か。
解決手段はあるのか。

ぜひ本ウェビナーでご確認ください。

  • 次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

Delphixのハンズオンセミナーやウェビナーにご参加くださったお客様の感想から、一部をご紹介します。

・本当に簡単な操作でDBの巻き戻しや複製ができたので驚いた。
・テスト以外にも様々なシーンで活用できそうな製品なので、いろいろなお客様に提案できそう。
・テストへの活用が期待できそうだと感じた。
・今すぐ導入するかはわからないが、常に選択肢として常備しようと思う。
・SAPでテストDBとして使用する場合、テスト実施後に本番機へカスタマイズを移送するなどの作業があるが、仮想DBを使用しても移送ルートは崩れないのかなど、さらに踏み込んで聞きたい。
・Delphixのような製品があるということを知ることができてよかった。


イベント/セミナー開催報告

Delphixをご紹介したセミナー/イベントの開催報告や記事をご覧いただけます。

データを瞬時に作成し、テストに活用~開発スピード向上の新たな方程式

日経XTECH DxD Summit 講演報告

2019年11月14日開催の日経XTECH主催「DxD SummitーAI×IoTシステムをアジャイル&DevOpsで実現する」にて、「開発スピードアップの最終章、テストデータ・マネジメント」と題した講演を行いました。

開発スピードが上がらない。意外な盲点になっているのがテストデータの準備作業です。このプロセスに奪われる手間と時間が開発を遅らせる要因になっているのです。Delphixが限られた期間の中でのテスト回数を増やし、アプリケーションの品質向上にも貢献します。

◎詳しい開催報告はこちら (日経XTECH Specialのサイトへ移動します)
◎講演スライドのダウンロードはこちら

AWS re:InventでDelphixブースを担当してきました

AWS re:Invent

2019年12月2日-5日に米国ラスベガスで開催されたAWS re:Invent 2019にて、Delphixブースを担当してきました。

アマゾン ウェブ サービス ジャパンが主催するAWS re:Invent ジャパンツアー参加者をはじめとして、多くの日本人のお客様も参加されていました。アシストの技術者もDelphixブースに立ち、リフト&シフトやオンプレミスでのデータ移行に関してお話を伺い、多くの企業で課題を抱え、真剣に解決方法を模索している状況を肌で感じてきました。

◎AWS re:Invent 2019 Delphixブースの様子はこちら

そのボトルネック、見落としていませんか?データ・マネジメントが変える開発現場

2018年12月14日開催 @IT ソフトウェア品質向上セミナー

2018年12月14日開催の「@IT ソフトウェア品質向上セミナー」にて、「そのボトルネック、見落としていませんか?データ・マネジメントが変える開発現場」と題した講演を行いました。

企業が持つデータのスピード活用がDX推進の鍵だが、実際には利用者がデータを使えるようになるまでの時間の長さがDX推進の足かせになっている。そこで、「あらゆる環境にデータを流通させることをコンセプトにした製品」として、データを迅速に準備するためのソリューションを「Delphix」をご紹介しました。

◎詳しい開催報告はこちら (アイティメディア社サイトに移動します)
◎講演スライドのダウンロードはこちら

マツダ株式会社事例:開発/テスト工程で利用するテストデータ準備時間を従来比:10分の1に!

2018/11/20 日経XTECH DxD Summit

2018年11月20日開催の日経XTECH主催「DxD Summit デジタルビジネスの勝敗を決めるのは超高速なソフトウエア開発力」にて、「開発/テスト工程で利用するテストデータ準備時間を従来比:10分の1に!」と題した事例講演を行いました。

システム更改プロジェクトで利用するテストデータの準備時間をDelphixで大幅に削減し、プロジェクトの生産性向上を実現したマツダ株式会社のサプライチェーンシステムの取り組みについてご紹介しました。

◎詳しい開催報告はこちら
◎本講演に関する日経の開催報告はこちら (日経XTECH Specialのサイトへ移動します)

データ・プラットフォームの改革で年間の開発費5億円、ストレージコスト10億円の削減に成功

2018/5/25 日経XTECH「超高速開発&エンタープライズアジャイル 2018」

2018年5月25日開催の日経xTECH主催「超高速開発&エンタープライズアジャイル 2018」にて、「4年間で急成長の米国医療サービスを支える超高速開発基盤とは」と題した講演を行いました。

米国モリーナ・ヘルスケア社で2011年から2017年まで6年間CIO(最高情報責任者)を努めたリック・ホプファー氏が来日、同社に破壊的変革をもたらしたソリューションとその驚くべきROIを発表しました。

◎詳しい開催報告はこちら

データ活用の「攻め」と「守り」の摩擦解消がビジネススピードを加速する

2018/3/16 ガートナー主催「ガートナー エンタープライズ・アプリケーション戦略&アプリケーション・アーキテクチャ サミット 2018」

2018年3月15日、16日開催のガートナー・ジャパン主催「ガートナー エンタープライズ・アプリケーション戦略&アプリケーション・アーキテクチャ サミット 2018」にて、「ダイナミック・データ・プラットフォームがこれからのデジタル変革を支える」と題した講演を行いました。

多くの企業がデータの「攻め」と「守り」のジレンマに悩まされ、積極的なデータ活用を推し進められずにいます。そのジレンマの解消のヒント、またその解消がもたらすビジネス効果をご紹介しました。

◎詳しい開催報告はこちら

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