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Oracle Databaseを含む記事一覧

  • Oracle Database
2016.11.16

【Oracle Database】パフォーマンスダウンの原因追求に必要な情報取得サンプルスクリプト

パフォーマンスダウンやCPU/メモリ負荷高騰時には、セッション/プロセス単位で情報を確認する必要があります。原因追求に必要な情報を取得できるサンプルスクリプトを提供します。

  • Oracle Database
2016.10.27

【Oracle Database】うるう秒の対応

Oracle Databaseでのうるう秒(閏秒)の対応方法について解説します。2017年元旦にトラブルとならないよう、準備しましょう。

  • Oracle Database
2016.09.21

再現ケースを簡単に作成!SQLテスト・ケース・ビルダーの使用方法

再現ケースに必要な情報を一括で容易に取得できる「SQLテスト・ケース・ビルダー」の使用方法を紹介します。

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2016.08.31

DataGuard構築後に使うSQLコマンドまとめ(逆引き)

DataGuard構築後に使うSQLコマンドを逆引きでまとめました。DataGuardを構築した方、これから構築する方は押さえておきましょう。トラブル発生時に焦らないように。

  • Oracle Database
2016.08.12

仮想列関連エラーORA-54032/ORA-54033の原因と対処方法

仮想列に関するエラー(ORA-54032、ORA-54033等)が発生した際の対処方法をご紹介します。Oracle Database 12cでは仮想列が自動で作成されるため、このようなエラーにつながるケースがあります。

  • Oracle Database
2016.07.14

SQL実行計画を改善する拡張統計(列グループ統計)の取得方法

拡張統計を取得することで、同一表内の複数列に対してANDやORを使用するような複雑なクエリでも、適切な実行計画を選択できるようになります。

  • Oracle Database
2016.06.30

SQLトレースの取得方法まとめ(ケース別)

SQLトレースの取得方法をケース別にまとめました。SQLトレースはSQLのパフォーマンス情報を出力しますが、出力量が多いため、適切な方法で取得する必要があります。

  • Oracle Database
2016.06.17

自動メモリ管理(AMM)設定時に獲得する共有メモリのサイズ

自動メモリ管理(AMM)ではSGAとPGAを自動で管理してくれますが、インスタンス起動時にはSGA_MAX_SIZEの値で共有メモリを獲得します。各パラメータの関連性について理解しておきましょう。

  • Oracle Database
2016.05.17

【Oracle SE2】CPUスレッド数制限の動作検証結果~その3~

Oracle Database SE2のスレッド数制限について、RAC(Real Application Clusters)環境ではどのように動作するのかを検証しました。片ノードのインスタンスが停止すると・・・

  • Oracle Database
2016.05.02

RACの手動起動(crsctl start crs)は、waitオプションの利用を推奨

Real Application Clusters(RAC)の手動起動(crsctl start crs)では、waitオプションの利用を推奨します。なぜなら、

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