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Oracle Databaseを含む記事一覧

  • Oracle Database
2016.09.21

再現ケースを簡単に作成!SQLテスト・ケース・ビルダーの使用方法

再現ケースに必要な情報を一括で容易に取得できる「SQLテスト・ケース・ビルダー」の使用方法を紹介します。

  • Oracle Database
2016.08.31

DataGuard構築後に使うSQLコマンドまとめ(逆引き)

DataGuard構築後に使うSQLコマンドを逆引きでまとめました。DataGuardを構築した方、これから構築する方は押さえておきましょう。トラブル発生時に焦らないように。

  • Oracle Database
2016.08.12

仮想列関連エラーORA-54032/ORA-54033の原因と対処方法

仮想列に関するエラー(ORA-54032、ORA-54033等)が発生した際の対処方法をご紹介します。Oracle Database 12cでは仮想列が自動で作成されるため、このようなエラーにつながるケースがあります。

  • Oracle Database
2016.07.14

SQL実行計画を改善する拡張統計(列グループ統計)の取得方法

拡張統計を取得することで、同一表内の複数列に対してANDやORを使用するような複雑なクエリでも、適切な実行計画を選択できるようになります。

  • Oracle Database
2016.06.30

SQLトレースの取得方法まとめ(ケース別)

SQLトレースの取得方法をケース別にまとめました。SQLトレースはSQLのパフォーマンス情報を出力しますが、出力量が多いため、適切な方法で取得する必要があります。

  • Oracle Database
2016.06.17

自動メモリ管理(AMM)設定時に獲得する共有メモリのサイズ

自動メモリ管理(AMM)ではSGAとPGAを自動で管理してくれますが、インスタンス起動時にはSGA_MAX_SIZEの値で共有メモリを獲得します。各パラメータの関連性について理解しておきましょう。

  • Oracle Database
2016.05.17

【Oracle SE2】CPUスレッド数制限の動作検証結果~その3~

Oracle Database SE2のスレッド数制限について、RAC(Real Application Clusters)環境ではどのように動作するのかを検証しました。片ノードのインスタンスが停止すると・・・

  • Oracle Database
2016.05.02

RACの手動起動(crsctl start crs)は、waitオプションの利用を推奨

Real Application Clusters(RAC)の手動起動(crsctl start crs)では、waitオプションの利用を推奨します。なぜなら、

  • Oracle Database
2016.04.05

【Oracle SE2】CPUスレッド数制限の動作検証結果~その2~

Oracle Database SE2のCPUスレッド数制限について、同一サーバ内で複数のデータベースが存在する場合にCPUスレッドがどのように制御されるかを検証しました。

  • Oracle Database
2016.02.23

【Oracle SE2】CPUスレッド数制限の動作検証結果~その1~

Oracle Database SE2のCPUスレッド数制限について、内部的にどのような仕組みで制御しているかを検証しましたので、その結果をご報告します。

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