TOP>研修>研修コース一覧>Oracle研修>ORACLE MASTER資格取得を目指す方へ

ORACLE MASTER資格取得を目指す方へ

ORACLE MASTER資格取得を目指す方へ

アシストのOracle研修は実践を重視したオリジナル研修です。そのため、ORACLE MASTER試験内容を網羅的に説明することは目的としていません。

しかし、アシストの研修で、最も重要な基礎と実践スキルを習得し、その後にORACLE MASTERの試験対策(オラクルマスター教科書やiStudyなど)を行うことで資格を取得された方も数多くいらっしゃいます。

ORACLE MASTER Bronze、Silverを取得する際には、以下のコースと資格対策ツールを使用して資格取得をご検討下さい。

アシストのおすすめ研修

ORACLE MASTER Bronze Oracle Database12c

試験名 おすすめのアシスト研修コース
12c SQL基礎Ⅰ
もしくは
Bronze SQL基礎Ⅰ
SQLトレーニング
Bronze DBA12c データベース・アーキテクチャ
データベース・マネジメント

一言アドバイス
■12c SQL基礎Ⅰ、Bronze SQL基礎Ⅰ
SQLの知識を幅広く問う試験です。アシストの「SQLトレーニング」コースをご受講いただくと、試験範囲の多くをカバーできます。受講後、試験に合格するためには重要な関数など暗記しなければならない項目もあるので、試験用の勉強も必要になるでしょう。

■Bronze DBA12c
Oracleのアーキテクチャの理解と、運用管理に必要なスキルを浅く広く問う試験です。アシストの「データベース・アーキテクチャ」「データベース・マネジメント」コースをご受講いただくと、試験範囲の多くはカバーできます。

ORACLE MASTER Silver Oracle Database12c

一言アドバイス
Silver DBA12cは、Oracleのアーキテクチャの理解と、運用管理に必要なスキルを問うということでBronze DBA12cと同じですが、さらに内容が掘り下げられた試験です。
Bronze DBA12cと同じ「データベース・アーキテクチャ」「データベース・マネジメント」に加えて、「バックアップ・リカバリ」を受講いただければ、試験範囲の多くはカバーできます。(範囲が同じでも設問レベルがBronze DBA12cよりも深いです)



ページの先頭へ戻る