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HPE Service Manager

HPE Service Managerは、運用管理のプロセスを体系化し、各プロセスの情報を一元化、共有することで、正確性、効率性、確実性、信頼性のあるITサービスの提供を支援するソフトウェアです。

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ITサービスマネジメントを支援する情報管理ソフトウェア

1.システム運用における課題

  • ヘルプデスクへの問い合わせ増加によって負荷が増大している。
  • 障害発生時に標準化された対応フローがないため、非効率かつ人的ミスをもたらす。
  • 障害の根本調査を行わなかったため、同じような障害が頻発している。
  • 担当者独自の判断によるOSパッチ適用やプログラム修正に起因してさらに重大な障害が発生している。
  • システム管理情報が散在していて、必要な情報をすぐに取り出せずに対応が遅延している。

2.HPE Service Managerの導入効果

情報の蓄積・一元化

  • 障害情報を蓄積することで、障害発生時に過去情報の検索を容易に検索できる
  • 過去データより障害発生の傾向を分析、今後の対応に役立てることができる
  • 管理情報を一元化することで、障害発生時の影響度合いなどを把握しやすくなる

プロセスの標準化

  • 運用プロセスを標準化することで個人のスキルに依存しない運用管理が可能になります。(ミスや対応の遅れを防止)

3.お客様事例

国内外や業種、規模を問わず多くのお客様にご導入いただいています。(社名公開の許可をいただいているお客様)

株式会社リコー様

      株式会社リコー様


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今年3月、政府が発表した『働き方改革実行計画』によれば、時間外労働の原則としての上限は「月45時間」と明記され、早ければ2019年4月以降に施行されます。さらに経済産業省からは、2019年をピークにIT人材は減少。一方でITニーズはさらに高まり、「人材不足」と「ITニーズ」の乖離はより著しくなると推察されています。
つまり、IT運用部門は、限られた業務時間と人材で、多様なITニーズに応える必要があります
そこで、本セミナーでは、IT運用部門が取り組むべき「働き方改革」の概論と3つの実践方法をご紹介!働き方改革に繋がる「業務の標準化・効率化」のノウハウを2時間に凝縮してお届けします。


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HPSMは、インシデント管理業務の「集約・標準化・ナレッジ化・可視化」を一気通貫で実現するソリューションです。
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