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IT運用管理の可視化 『千里眼』

IT運用管理の可視化 『千里眼』

千里眼は、運用管理ソフトが蓄積したデータをBIによって可視化するソリューションです。システム障害の予防や人的リソースの効率的な配置など、ITサービスマネジメントの高度化への取り組みと改善活動をサポートします。

イベント管理における課題

  • JP1/Integrated Managementに集約しているイベント情報の精査がされておらず、運用担当者に頻繁に不要なメール通知発生するなど、誤検知、誤報が頻発している。
  • イベントを集約するコンソールが、不要イベントで埋め尽くされており、重要な障害イベントを見落としてしまう。
  • イベントは収集のみで、傾向分析や改善ができていない。

悩み

インシデント管理における課題

  • インシデントの分析ができていないため、その場限りの対応となってしまい、いつまでたってもインシデント発生件数が減らない。
  • インシデントの発生状況や対応実績が把握できていない。

悩み

IT運用管理の可視化ソリューション 『千里眼』

アシスト独自のソリューションである千里眼で、システム内のイベントや発生したインシデントの精査や分析を簡単に行うことができます。

  • イベント管理でお困りなら、千里眼イベント管理 for JP1
  • インシデント管理でお困りなら、千里眼インシデント管理 for Service Manager

千里眼


イベント管理の強化

JP1/Integrated Managementで集約したイベントをBIツールであるQlikViewに取り込み、イベント状況を可視化します。

発生ホストだけでなく、システム(サービス)視点で状況把握/分析が可能。JP1/Integrated Managementからイベント出力するだけで、自動集計およびレポート表示が可能であるため、レポート作成工数が大幅に削減されます。

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千里眼 イベント管理 for JP1

インシデント管理の強化

Service Managerが蓄積しているインシデント情報を、QlikViewに取り込み、運用サービスの評価や分析を行います。

30以上のレポートテンプレートを標準で組み込んでいるため、項目の設定が不要。必要なレイアウト/観点で容易に分析、評価できます。

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千里眼 インシデント管理 for Service Manager


活用事例

アットホーム株式会社

運用業務全体を即座に可視化 「攻め」の運用部門へと進化させる「千里眼イベント管理 for JP1」

関連製品/サービス

JP1

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HPE Service Managerは、運用管理のプロセスを体系化し、各プロセスの情報を一元化、共有することで、正確性、効率性、確実性、信頼性のあるITサービスの提供を支援するソフトウェアです。

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  • 自社に最適な環境に簡単にカスタマイズ
  • 全世界で選ばれるつづける信頼性

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  • 独自の連想技術であらゆるデータを自由に分析
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