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HPE LoadRunner

HPE LoadRunnerは、「負荷テストツール」の代名詞として国内外の実績に裏打ちされた信頼性の高い、多機能負荷テストツールです。

◎最新バージョンのご案内

◎HPE LoadRunnerに関する各種ご案内


システム安定稼動に欠かせない負荷テスト

負荷テストの重要性

チケット予約やインターネットバンキング、企業間の電子取引など、Webサービスはもはや我々の生活に必要不可欠な存在となっています。しかし、アクセスの集中によるレスポンスの悪化やテストで発見できなかった不具合によるサービスの停止がニュースや新聞で話題に上る機会も増えています。こうしたトラブルはビジネスの機会損失だけに留まらず、企業の信頼を大きく失墜させ、なかには損害賠償請求にまで発展するケースもあります。

高まる負荷テストの必要性

近年は市場の変化に対応するためにビジネスが加速しています。これに応じる形でITシステムにも対応の加速が求められるようになっています。限られた開発期間の中で安定的に動作するサービスであることを担保するには、事前に負荷テストを行って、実際のユーザアクセスに耐え得るシステムであることを証明することが最も確実な方法です。


HPE LoadRunner 3つの特長

HPE LoadRunnerはWebはもちろん、SAP、Oracle E-Business SuiteといったERP、AJAX、FLEX、Citrix(XenApp、XenDeskTop)など多様な環境に対応しているので環境毎に異なるツールを用意する手間がかかりません。

負荷テストでは事前準備とデータ集計の工数を抑え、テストの実施と結果の分析をスムーズに行うことが重要です。HPE LoadRunnerならサービスレスポンスとサーバやインフラの情報が一括で収集されるので、製品に標準搭載されるモジュールを用いて様々な角度からの分析がスムーズに行えます。

HPE LoadRunnerは、1994年に日本でリリースされ20年以上、多くの企業やプロジェクトで利用されています。従って製品の安定性、ユーザビリティの高いツールと言えます。

HPE LoadRunner構成例

HPE LoadRunner体験セミナーのご案内

Webシステムへの負荷テストを想定して「シナリオの作成」から「実行」「分析」まで体験できるセミナーを定期的に開催しています。大規模な負荷テストを実施する方、さらに品質を向上したい方、是非ご参加ください。


HPE LoadRunnerを詳しく知りたいお客様へ

機能

負荷テストの流れに沿って各機能をご紹介

システム要件

HPE LoadRunnerの対応環境表(PDF)

事例

HPE LoadRunnerの事例や実績をご紹介


ITサービスマネジメント実践ソリューション「ENISHI」

品質管理ソリューション

ENISHI」は、HPE LoadRunnerだけでなく、運用管理全般の課題解決に役立つアシストのオリジナルソリューションです。アシストが積み重ねてきた経験や実績からの工夫やナレッジを取り込み、知識体系やガイドラインだけでない現場発想型の効果的な改善アプローチを可能にしています。

HPE LoadRunnerは、「ENISHI」品質管理ソリューションのラインナップです。

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