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AEBIS

アシストは40年以上にわたって、お客様の情報活用のお手伝いをしてきました。AEBISはそのノウハウをすべて詰め込み、完成しています。絶対に失敗しない「お客様それぞれに最適なカタチの情報活用」を実現します。

AEBISを動画でご紹介!

情報活用のIT製品、どう選ぶ?選定のポイントをAEBISが解説


企業の目的・課題に適したソフトウェアを適材適所に組み合わせるには?EAI/ETL、データベース、BIの3つの観点から解説します。

(再生時間 約6分)

AEBISとは

AEBIS

アシストは、40年にわたり、お客様の情報活用を支援してきました。
さまざまな業種・業態のお客様の情報活用の仕組み作りのお手伝いをするなかで培ったノウハウをぎっしり詰めたもの、それが「AEBIS」です。

長年の支援活動の中で、情報系システムの導入が失敗するパターンでもっとも多い理由は、導入したけれどもうまく活用されないというケースであるとアシストは考えます。その要因は、操作の難しいインターフェース、データ鮮度の低さ、パフォーマンスの劣化など、さまざまです。

お客様が“本当にやりたい情報活用”の実現には、フロントとなるBIツールだけではなく、バックエンドのシステム構築までをトータルに考慮することが重要です。

アシストが辿りついた結論は、“データ”を「つなぐ」「ためる」「いかす」「じゅんびする」の視点で捉え、“価値ある情報”へと変えること。

お客様の環境に足りないところ、何をプラスすることで本当にやりたいことを実現できるのかといった課題を一緒に見つけ出し、最適な「組み合わせ」をご提案します。アシストによる“ソフトウェア+コンサルティング”の総合提案によって、お客様は“本当にやりたい情報活用”の実現が可能です。

情報活用基盤を検討する3つのポイント

ポイント①「つなぐ」「ためる」「いかす」+「じゅんびする」の視点で情報活用基盤を捉える

“データ”を“価値ある情報”へ昇華させるために、社内外に散在するデータを、どのように連携させ、どのように蓄積/管理し、どのようにビジネスに活かすのか。
フロントとなるBIツールだけでなく、データ統合を担うバックエンドのシステムまでを考慮することが情報活用基盤の秘訣です。

AEBIS全体像


ポイント②お客様の目的・課題に適するソフトウェアを「適材適所」に組み合わせる

AEBISは、多機能に統合されたBIスイート・ソフトウェアではありません。

アシストは、パッケージインテグレータとして長年国内外からその時代にあった他にはないソフトウェアを選定してまいりました。その培ったノウハウから「つなぐ」「ためる」「いかす」を基本に、「じゅんびする」の視点を新たに加えました。そして目的と課題をしっかりと把握した上で、解決に適する優れたソフトウェアを適材適所に組み合わせてご提案します。


ポイント③「使いこなしを意識した支援」で定着する情報活用を実現する

情報活用は、データからアクションにつなげるサイクルを定着させることで、初めてその効果が生まれます。ソフトウェアを導入するだけでなく、使いこなすことがその定着の第一歩となります。

アシストでは、この「使いこなし」を重視した実践的な技術支援サービスをご提供します。

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