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お客様の声

この連載企画『お客様の声』は、「他社の取り組みを参考にしたい」とのご要望にお応えしてお届けを始めました。ITを業務の現場や企業経営にうまく役立てるために各社がご苦労された内容や成功の秘訣は、生の声だからこその説得力があり、必ずや皆様の課題解決のヒントになると思われます。ぜひ、ご覧ください。

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最新記事一覧

2016.11.01更新

NO.66 長崎自動車

「100年企業を目指し、お客様の望むサービスを提供し続けます。そのためにも、ICTをもっともっと有効に使えると思っています。」

2016.10.03更新

NO.65 ベルーナ

「『お客様のためにならない業務は排除する』それがベルーナにおける業務の優先順位の指標です。」

2016.09.01更新

NO.64 アステラス製薬

「アシストには他社が何日かかっても解決できない問題を1時間で解決する技術力があるので、全世界で使うデータベースの保守を安心して任せられます。」

2016.05.02更新

NO.63 UCS

「クレジットカード事業にとって審査基準は営業活動や回収業務にならび重要なものです。会社の方針に合わせて柔軟かつ迅速に変更することが求められています。」

2016.04.01更新

NO.62 大阪チタニウムテクノロジーズ

「お客様にとって、製品が高品質であることはもちろん、人の仕事も高品質でなければなりません。そのためにITが貢献できることは大いにあるはずで、システム部も一層の努力をしていきます。」

2016.03.09更新

NO.61 小松製作所

「アフターサービス向上による顧客との関係強化のため『全世界の補給部品の見える化を推進』」

2015.11.04更新

NO.60 山崎製パン

「『自分たちが会社を支えている』というプライドがあるから、トラブルが発生した時も運用担当者が率先して対応する体制ができ上がっています。」

2015.10.01更新

NO.59 農林漁業団体職員共済組合

「アシストと付き合い始めて、事務システム部の情報収集力や製品選定力が格段にアップしました。」

2015.08.14更新

NO.58 神戸製鋼所

「国内需要の低下に産業構造の変化。そんな逆風を、神戸製鋼所はものづくりにこだわることで乗り越えようとしています。」

2015.05.01更新

NO.57 いちよし証券

「お客様にとって最適で、しかも安定した商品を長く持っていただくことを心がけて経営しています。」

2015.04.01更新

NO.56 中部プラントサービス

「『お客さまを尊重する』とは、お客さまの要望を何でも聞くことではありません。お客さまが気づかない問題を見つけて、解決するお手伝いをすることだと考えています。」

2015.03.05更新

NO.55 片倉工業

「片倉工業はヒト、モノを大事にする文化が根付いています。『売らない、貸さない、壊さない』という気持ちで富岡製糸場を維持してきたのも、その文化ゆえです。」

2014.01.29更新

NO.54 小島プレス工業

「パッケージソフトでは実装できない部分に、会社の強みやノウハウが詰まっています。だからこそ、システムの内製にこだわり、優れた道具選びにこだわります。」

2014.01.14更新

NO.53 インテリジェンス

「優秀な人材が集まるように、顧客企業に対してより魅力ある存在への変革を促すことがDODAの役割だと考えています。」

2014.01.07更新

NO.52 ノリタケカンパニーリミテド

「ノリタケでは長く付き合うことができ、細やかなフォローをしてもらえる会社の製品を選んでいます。」

2012.10.01更新

NO.51 森定興商

「シンクライアントを利用してBCPシステムを構築。東日本大震災で、図らずも効果を発揮し、震災後1週間で業務再開を果たしました。」

2012.10.01更新

NO.50 日立インスファーマ

「医薬品業界に関する業務知識が深く、お客様と対等に対話できるのが当社の強みです。」

2012.10.01更新

NO.49 日本公文教育研究会

「ソリューション研究会での学びは、アウトソーシング先との協同開発プロジェクトでも実際に役立っています。」

2012.01.01更新

NO.48 アイシーエス

「震災対応の第一線で活動するお客様。その職務を全うしてもらうためのサポートが何よりも必要だと考えました。」

2012.01.01更新

NO.47 日清食品ビジネスサポート

「思いつきで、やってできないことはITにはほとんどない。『逃げるな、立ち向かえ』精神でひたすら前へ進むことが重要。」

2012.01.01更新

NO.46 日本貨物航空

「周りは冒険だと思ったパッケージ・ソフトの第1号ユーザになる選択。しかし、我々はうまくいくと確信していました。」

2011.05.01更新

NO.45 三和化学研究所

「基幹システム再構築で目指すはスピードある“攻め”の組織作り。情報を提供、収集するのが仕事のMRに、求めるデータがすべて迅速に手に入る環境を提供。」

2011.05.01更新

NO.43 山武

「山武は、課題解決のためにお客様と一緒になって取り組んでいます。アシストにも共通する対応を期待します。」

2011.01.01更新

NO.42 シス・コンピューティング

「品質向上へのあくなき取り組みによって、運用部門の変革を目指しました。」

2011.01.01更新

NO.41 アクアクララ

「アクアクララ・ブランドを維持、向上するためには、品質へのこだわりはもちろん、フランチャイズ・パートナーとの信頼関係や協力関係をいかに気付き上げるかが重要です。」

2011.01.01更新

NO.40 高岳製作所

「経営再建のための業務改革を実現させるためには、これまでのやり方を一新するような一貫したIT戦略基本方針を発信し続けることが不可欠でした。」

2010.05.01更新

NO.39 三菱電機情報ネットワーク

「社員教育には『目一杯』力を入れています。グローバルで戦うお客様を支えるMINDは、グローバル品質のITサービス提供者でなければなりません。」

2010.05.01更新

NO.38 ネットマイル

「グランド・デザインは業務ノウハウのある私たちが描きます。アシストにはエッジの効いた技術スキルを求めています。」

2010.05.01更新

NO.37 村田機械

「システム作りには、複数の人間による覚悟ある決断が必要です。そのための体制作りを2年かけてやってきました。」

2010.01.01更新

NO.36 エクサ

「『信頼という底力。』それは、社員一人ひとりが持つ技術力を最大限に引き出すための組織作りから生まれます。」

2010.01.01更新

NO.35 アジア航測

「内部統制監査で指摘された不備事項をJ-SOX適用初年度から確実に対応させるため、我々の思いを共有してくれるパートナーが必要でした。」

2010.01.01更新

NO.34 ホーユー

「今仕事の中で生まれている『気配』。お客様が喜ぶコト作りの『タネ』。それらが発見できるような仕組み作りにITの力を使いたいと思います。」

2009.08.01更新

NO.33 新日本製薬

「私たちの財産は、『円』ではなく、ご『縁』です。だからこそ、お客様とのご縁をつなぐコールセンターと、それを支えるデータベースは、止まることが許されない、当グループの生命線です。」

2009.08.01更新

NO.32 ベネッセコーポレーション

「ベネッセは、教育者ではありません。一人ひとりの『学びたい』や『こうなりたい』を教育を通じて継続的にお手伝いさせていただくことが私たちの役割です。」

2009.08.01更新

NO.31 クラシエホールディングス

「2年半で、グループ全体の基幹システムをERPで刷新しました。一元化された情報をどう活用していくか、それが次の課題です。」

2009.03.01更新

NO.30 インターネットイニシアティブ

「自社で使う時も、お客様に提供する時も、オープンソース・ソフトだからとか、パッケージ・ソフトだからということは関係ありません。ソフトウェアを選ぶ時に重要なのは、メンテナンスのしやすさと信頼性です。」

2009.03.01更新

NO.29 星和電機

「自由にやれる雰囲気の中で『新しいもの好きのDNA』が、数々の国産初を生み出してきました。その自由を阻害しない内部統制とは・・・」

2009.03.01更新

NO.28 名古屋鉄道

「名古屋鉄道グループ全体を盛り立てることにITで貢献する。それが我々の役割です。」

2008.12.01更新

NO.27 菱化システム

「化学プラントから医薬品まで。グループ企業350社35,000人をITで支える菱化システムが、『サービスの柔軟性』とのジレンマの中で目指す『全体最適』とは・・・」

2008.12.01更新

NO.26 ダイヤオフィスシステム

「総務部門への営業に定期訪問は欠かせません。ルート営業と案件営業を、組織的に連動・連携させられる。そんなシステムを探していました。」

2008.12.01更新

NO.25 サイバーエージェント

「Ameba(アメブロ)が、月間50億ページビューを集める日本一のブログに成長した契機は、2006年のシステム改善でした。」

2008.11.01更新

NO.24 シーエス薬品

「薬の卸売りは、粗利益が少ない業態です。営業を効率化し、一人当たりの生産性を高めるシステムを模索していました。」

2008.11.01更新

NO.23 いすゞシステムサービス

「製造業で求められるのは当たり前品質。信頼されるシステム会社になるために、完成品の検査中心の品質管理から、工程の中で品質を作り込むやり方に変えることが急務でした。」

2008.11.01更新

NO.22 大阪ガス

「『進取の気性』で『全体最適』を図る。グループ全体でITを徹底活用してこそ、最大の成果が引き出せます。」

2008.10.01更新

NO.21 宇徳ビジネスサポート

「宇徳ビジネスサポートでは、親会社である宇徳の主要な社内システムをすべて自社開発しています。その方がプラスが大きいからです。」

2008.10.01更新

NO.20 ランドスケイプ

「ランドスケイプは、アシストと共にDaaS(Database as a Service)を確立します。」

2008.10.01更新

NO.19 十勝農業協同組合連合会

「牛が良い乳をたくさん出すには、大規模なデータ処理と正確な分析が不可欠です。」

2008.09.01更新

NO.18 日本精工

「ベアリングの原理は過去500年、変わっていません。設計技術よりも製造技術が重要となる部品です。情報システムは世界192拠点をつなぐ『神経』です。」

2008.09.01更新

NO.17 穴吹工務店

「かつては『マンションの着工予定日』ひとつ取っても現場部門、安全管理部門、財務部門が異なる日付をデータベースに記入していました。なぜ異なっていたかというと・・・」

2008.09.01更新

NO.16 関西電力

「電気には『作りおきができない』、『電線を伝わるうちに、少しずつ減る』という特性があります。安定供給のためには、設備、人、燃料、需要予測、通信網など様々な視点で取り組みが必要です。」

2008.08.01更新

NO.15 富士通テン

「自分たちで考えて動かなければ、何も得られない。我々は、非常に自立心の強いシステム開発部門です。」

2008.08.01更新

NO.14 アップルワールド

「世界中のホテルを、日本から空室照会し、予約もできるWebシステムを、自社開発しました。しかし2004年のサービス開始の時は、システムが正常稼働せず、2週間つらい思いをしました。」

2008.08.01更新

NO.13 宇部情報システム

「運用の価値を定量化する試みを続けています。具体的には、運用の『見える化』と『情報活用』がキーワードです。」

2007.12.01更新

NO.12 日立金属工具鋼

「工具鋼の市場は『ロングテール&義理人情』が特徴です。案件起点ではなく顧客起点のSFAが必要でした。そこで・・・」

2007.12.01更新

NO.11 シャープ

「重厚鈍重なシステムの自社開発には懐疑的です。変化の激しいエレクトロニクス業界では、パッケージ・ソフトをスピーディに展開・利活用するのが良策でしょう。」

2007.12.01更新

NO.10 カブドットコム証券

「システムは、すべて自前で構築しています。リスクも失敗体験もある。でもメリットが莫大にあります。」

2007.06.01更新

NO.09 UFJIS

「金融機関でエンドユーザ・コンピューティング(EUC)とセキュリティをどう両立させるか。いろいろ考えた末に出した結論は・・・」

2007.06.01更新

NO.08 麻生 飯塚病院

「病院という場所においての、情報システムの役割。それは・・・」

2007.06.01更新

NO.07 ダイセル化学工業

「プラントを立ち上げるのと同じように、ノーミスで、サーバ更新を実施したいと考えました。」

2007.01.01更新

NO.06 ヤマハ発動機

「ヤマハ発動機は海外拠点の多い会社ですが、拠点の物理的な遠さはシステム展開上、あまり問題ではありません。問題なのはむしろ・・・」

2007.01.01更新

NO.05 ヴァル研究所

「『駅すぱあと」など弊社製品の本質価値は、“ナビゲーション”です。ナビゲーションと情報活用がどう関係してくるかというと・・・」

2007.01.01更新

NO.04 鹿児島銀行

「業務システム、営業システムに、モニタリング・システムを加え、PDCAサイクルを確立しないと、『本当に現場で使えるシステム』にはなりません。なぜならば・・・」

2006.01.01更新

NO.03 東京商工会議所

「フットワークの軽さ、そして設計力。この二つを兼ね備えている会社を探していました。」

2006.01.01更新

NO.02 KDDI

「SFAは現場営業部門の意見を反映させれば利用率が上がるというと、実はそうでもない。なぜならば・・・」

2006.01.01更新

NO.01 エムアンドシーシステム

「アシストの提案は断りやすい。だから良いんです。相談しやすいし、頼りになる。断りにくい会社というのは困るんです」

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