Glean

Gleanは、全ての従業員がAIの力を活用して、より効率化に生産的に仕事の未来を変革していく「Work AI for all」を標榜しています。Glean Search(横断検索のエンタープライズサーチ)、Glean Assistant(AIアシスタント)、Glean Agents(AIエージェント)で、まったく新しいナレッジディスカバリー体験をご提供します。アシストは、日本初のGleanのパートナーです。
Gleanについて、お客様からよく寄せられるご質問とその回答を掲載しています。
PoCやライセンス・価格に関するFAQもございますので、ご検討時の参考としてぜひご覧ください。
販売・サポート
- アシストは、Gleanの販売代理店・リセラーですか?
- アシストは、Glean社(米国)とグローバルで初、日本国内でも初めてのパートナーシップを締結し、2023年5月から日本国内でのGleanの販売を開始 しています。そしてアシストは日本で最初のGleanユーザーでもあり、2023年1月から全社導入して利用しています。
Gleanのご提案にあたっては、製品のご紹介をはじめ、ご利用のためのプロフェッショナルサービス、ご利用開始後のサポートサービスをアシストでの利用経験も踏まえてご提供しています。
AIのご導入から、ナレッジマネジメント、働き方変革やデジタルワークプレースの実現、DXのさらなる推進などお客様の課題解決やミッションの達成をご支援させていただきます。こちらからお気軽にお問い合わせください。 - Gleanは日本語で利用できますか?
- 日本語でご利用いただけます。
- Gleanのサポートは日本語で提供されていますか?
- アシストのサポートセンターがGleanのプロダクトサポートをご提供しており、日本語でのお問い合わせに対応しております。
- 日本国内での導入実績を教えてください。
- 日本国内では、数十社の企業に導入されています。アシストでは全社員1,300名がGleanを利用 しています。
トライアル・PoC/PoV
- 無料で使えるトライアルやフリーミアムの提供はありますか?
- 個別にお問い合わせください。
- GleanをPoC/PoVで検証できますか?
- 現在多くの企業でPoC/PoVが進んでいます。PoC/PoVの実施にあたっては、アシストからヒアリングさせていただいた後にプランを作成し、プラン合意後にスタートとなります。
- PoC/PoVは無償でできますか?
- 個別にお問い合わせください。
- PoC/PoVの条件はありますか?
- 個別にお問い合わせください。
ライセンス・価格
- Gleanのライセンス利用料(価格)を知りたいです。
- Gleanは年間サブスクリプションライセンスとなっております。ご利用人数、対象システム、導入構成によって最適なプランを提案させていただきますので、お問い合わせください。
- AIアシスタント(Glean Assistant)やAIエージェント(Glean Agents)は、標準ライセンスに含まれていますか?
- 標準ライセンスに含まれています。
- AIアシスタントだけでの利用は可能ですか?
- AIアシスタント(Glean Assistant)のみでのご利用はできません。
機能・セキュリティ・そのほか
- Gleanが検索できる対象アプリケーションはどのようなものがありますか?
- Gleanは、Microsoft 365、Box、Google Workspace、Slack、Salesforceなど、幅広い業務アプリケーションと連携できます。現在は275以上のout-of-the-box connectorsに対応しており、多くの企業内データを横断して活用できます。コネクタの一覧はこちら(外部サイトに移動します) を参照ください。
また、ネイティブコネクタだけでなく、MCPベースの連携やカスタムコネクタ、外部ツール連携にも対応しています。コネクタはコンテンツの取得だけでなく、権限同期やデータ更新、ツール実行の基盤としても機能します。
(あわせて読みたい)SaaSをまるっと生成AIで検索!100超のSaaSアプリも瞬時に横断検索して、回答生成できる最強の使い方とは - Glean Agentsはどのようなことができますか?
- Glean Agentsは、社内の情報や業務コンテキストをもとに、質問への回答だけでなく、調査、要約、コンテンツ作成、業務実行まで自動化を支援するAIエージェント機能です。Agent Builderでは自然文でエージェントを作成し、Agent Libraryで共有することができます。企業向けの権限管理やガバナンスを前提に、全社で安全に展開しやすい点が特長です。
- GleanのAI回答やエージェント実行時のセキュリティはどのように保たれますか?
- Gleanを利用するユーザー1人ひとりのアクセス権に応じて回答が生成されます。ドキュメント、フォルダ、連携先のSaaSで設定されている範囲も含めて、従業員ごとのアクセス権の範囲内に応じて取得できるデータをもとに回答を生成しますので、セキュリティやガバナンスが保たれた環境でご利用いただけます。
- GleanのAIセキュリティ機能にはどのようなものがありますか?
- 権限管理、単一テナント構成、ゼロLLMデータ保持を前提としたセキュリティ基盤によって、企業内のデータを安全に検索・活用しやすい環境を提供します。さらに、機密情報の継続的なスキャン、AIセキュリティガードレール、プロンプトインジェクション対策、エージェントのツール実行前チェックなどを追加できます。検索、AI回答、エージェント実行までを一体で保護できる点が特長です。
- 既に利用中の生成AIやLLMと、Gleanをあわせて利用できますか?
- 可能です。いくつかのパターンが想定されますので、個別にお問い合わせください。
- Gleanのセミナーやイベントはありますか?
- こちらのページ からセミナー・イベント情報をご確認いただけます。展示ブースがあるイベントではデモンストレーションもご覧いただけますので、ぜひご来場ください。
Glean資料ライブラリのご案内
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資料ライブラリでは、Gleanについての資料や動画をご覧いただけます。 |
お問い合わせ
Gleanのご導入を検討されている方、アシストのご提案・ご支援サービスにご興味のある方はこちらからお問い合わせください。
※お問い合わせの前に、上記のよくあるご質問をご確認ください。
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