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Progress Corticon

Progress Corticon(プログレス コーティコン)は、全世界40カ国で採用されているビジネスルール管理システム(BRMS)特化型ソフトウェアです。Corticonは複雑なビジネスルールをビジネス運用の”ありのまま”の姿で表現できるBRMSで、業務の専門家とIT部門の協調を促し、企業に競争力と柔軟性をもたらします。

Progress製品技術者が書き下ろす「BRMS Tech コラム」

アシストのProgress Corticon 技術者によるコラムです。
さまざまなお客様にBRMSを提案、導入した経験をもとに、TIPSやトレンドキーワードの解説、イベントの技術的観点でのご紹介に加え、メーカである米国Progress社の技術情報の抄訳などを織り交ぜて発信します。


情報システムを強化するために、今やるべきこと
「デジタルトランスフォーメーション」実現へのステップ

アシスト 佐藤彰広による連載記事です。
米国ではデジタルトランスフォーメーションが重要なキーワードとしてあげられ、情報システムが担う役割はますます重要になっています。
全5回シリーズで、「デジタルトランスフォーメーション」実現のための、地に足のついたアプローチ~ビジネスルールアプローチにより、新規ビジネスモデル開発、業務改善、超高速開発基盤の確立といった概念や具体的な手法について解説します。

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コラム記事はこちら(翔泳社「EnterpriseZine」のページヘリンクしています)
 ・第1回 意思決定のモデル化がなぜ重要なのか 最新モデリング技法から読み解く、新時代のシステム開発
 ・第2回 「システム導入したのに改善しない!」にならないために 「BPEC/B-NASS」によるシステム構築
 ・第3回 デジタル破壊から新しい創造へ、ビジネス変革のための開発とは
 ・第4回 BPMを成功させるためのビジネスルール分離―プロセスとビジネスルールの正しい関係とは
 ・第5回 レガシーモダナイゼーションのためのビジネスルール分離―変革の時代のための基幹システムの姿とは


BRMSコンサルタントが語る!超高速開発だけがメリットじゃない

BRMSコンサルタント 津島 靖彦氏によるコラムです。
津島氏は、様々な経営方針に基づくシステム化の企画に携わり、過去には損害保険、生命保険会社で、BRMSを利用した申請書類や査定事務処理チェックシステムの構築、保険料試算、査定支援システムの構築など数々の実績を残しており、その中で培われた見識をコラムとしてご紹介しています。


海外BRMSコンサルタントに聞く最新BRMS市場動向

米国BRMSコンサルタント Jan van Nimwegen 氏のコラムです。
Jan氏は、BRMS製品『Corticon』のメーカーであるPROGRESS社からスピンアウト後、コンサルティング会社「Nimble Consulting」を設立。現在は世界中を駆け回り、あらゆる業種業態の企業でBRMS導入時などにおけるビジネスルールのコンサルティングを行っている。


ホワイトペーパー

Progress社によるホワイトペーパーをご覧いただけます。


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情報活用に関するその他の課題

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